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補償範囲、給付条件、請求対象、意外と知らない火災保険の豆知識

2022.09.03

意外と知らない火災保険の豆知識を@DIMEから厳選して紹介します。

意外と知らない火災保険の豆知識

他人事ではない!火災保険の給付金を受け取れない3つの事例

火災保険は多くの商品において、火災だけでなく、落雷や風災、雪害などに建物・家財が損害を受けた場合に補償を受けることができる。自然災害が多い我が国において加入している人も多いと思われる火災保険だが、被害があったとしても保険が受け取れない事例がいくつかあるのをご存じだろうか? 火災保険申請サポート会社のミエルモはこのほど、顧客からの問い合わせをもとに、よくある火災保険の給付金が受け取れないケースを紹介した。

【参考】https://dime.jp/genre/1399737/

落雷、水災、雪災は適用範囲内?「火災保険」の請求対象を約半数の人が把握せず

あなたは加入している火災保険の補償を最大限に活用できる自信はあるだろうか。保険の補償範囲は種類やプラン、そして保険会社によって異なる。 また、その請求時には“加入者が”被害状況を確認して見積もりと報告書を用意する必要がある。 今回ミエルモは築10年以上の持ち家(戸建て・マンション)を所有されている方を対象に、「火災保険の請求」に関する調査を実施した。

【参考】https://dime.jp/genre/1305004/

値上げが続く火災保険料、現在契約している保険の補償範囲は?

近年、⽕災保険料は、台⾵や豪⾬などの⾃然災害の増加に伴い、⽀払われる保険⾦が増えている背景から値上げが続いている。 損害保険料率算出機構が、2019年10⽉に発表した⽕災保険の保険料の⽬安となる参考純率の平均4.9%引上げ(※1)を受けて、2021年1⽉に損害保険各社の保険料が値上げされた。また2021年6⽉には、さらに参考純率の平均10.9%の引上げが発表(※2)された。これは2019年10⽉の引上げ率の2倍以上の⽔準であり、損害保険料率算出機構が参考純率の改定資料を開⽰している2014年以降最⼤の引上げとなり、2022年以降に契約される⽕災保険の保険料に反映される⾒込みだ。

【参考】https://dime.jp/genre/1287748/

構成/DIME編集部


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