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買うならどれ?コンパクト、スポーツ、SUV、選択肢が豊富な海外ブランドの最新EV

2022.09.11

海外メーカーの最新EVを@DIMEから厳選して紹介します。

海外メーカーの最新EVカタログ

BMW、メルセデス、アウディ、ドイツ御三家のいま買える電気自動車9選

『i4』

輸入車でEV市場をけん引しているのは、メルセデス・ベンツ、BMW、アウディといったいわゆるドイツプレミアムブランド御三家だ。特に新しいモノに敏感な富裕層にEVは支持されているようだ。

【参考】https://dime.jp/genre/1423301/

コンパクトカーからスポーツモデルまで!選択肢が豊富な海外メーカーの電気自動車9選

『モデル S』

欧州では自動車メーカーがEV化を推し進めているが、北米では異業種から参入したテスラ中心に動いている。これまでとは全く違うアプローチからのクルマ造りで自動車業界のDXを加速させている。

【参考】https://dime.jp/genre/1423358/

フランス車らしい上質感と実用性のバランスが絶妙なシトロエンの電動ハッチバック「Ë-C4」の実力検証

シトロエン『Ë-C4』

シトロエンが2022年1月に発売を開始したコンパクトサイズの5ドアハッチバック。EVのほかに1.2Lガソリンターボ、1.5Lディーゼルターボを同じボディーでラインアップしている。  特徴としてはフランス車らしく実用性と快適性を重視したモデルとなっている点。ICE車と共通のシャーシにするため、床下の電池は前席の座面下、後席の座面下、センターコンソールなどに分けて配されており、ICE車と同じ室内空間の広さを確保している。

【参考】https://dime.jp/genre/1423237/

侮れない俊敏性と機動力!フィアットのコンパクトEV「500e」の実力検証

フィアット『500e』

今年4月に上陸したコンパクトEV。全長3630mm、全幅1685mmというサイズは、とても扱いやすい5ナンバーサイズの4人乗りハッチバックだ。サイズはコンパクトだが、電池の総電力量は42で最大航続距離は335km。試乗時は満充電の状態で航続距離は248kmを表示していた。ドアハンドルに指が触れるとロックが解除される。室内からはボタンスイッチでドアのロックを解除する。

【参考】https://dime.jp/genre/1423187/

オンラインで購入する新しいEV、スポーツ性能も高いボルボ「C40 Recharge」の実力検証

ボルボ『C40 Recharge』

2021年11月に日本に上陸したボルボの電気自動車専用モデル。同社のSUV『XC40』から採用を開始した新しいプラットフォームで、リチウムイオン電池を床下に配置した。 「Recharge Twin」モデルは前輪と後輪に1基ずつモーターを備えた4WDモデルで、普通充電はAC200V、11kWまでと、急速充電(CHAdeMO)は150kWまでに対応している。

【参考】https://dime.jp/genre/1423212/

これだけはおさえておきたい電気自動車の選び方と買い方のポイント

電気自動車

車種の選択肢に加え、充電施設も増えてきた今、本気で購入を検討する人も増えている。とはいえ、使い方はガソリン車とは全く異なるため、ある程度の知識が必要だ。買ってから後悔しないためにも、最低限押えておきたい選び方と買い方の基本を紹介する。

【参考】https://dime.jp/genre/1423175/

構成/DIME編集部


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