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バリスタが監修した究極のケトルが登場!狙ったポイントにドリップできるようデザインされたEPEIOSの電子ケトル

2022.07.28

S字ラインと先端になだらかな角度を付けた6.6mmの細口タイプを採用

EPEIOS JAPANは、「EPEIOS」ブランドから、バリスタ監修のもと開発した電子ケトル「EPEIOS ドリップケトル」を発売した。価格はオープン。実勢価格は13,200円前後。

「EPEIOS ドリップケトル」は、“究極のコーヒーケトル” を実現すべく、バリスタ監修のもと開発された製品。安定したドリップを追求し、狙ったポイントへの正確なドリップを可能にするため、計算された角度のカーブがあるS字ラインと先端になだらかな角度を付けた6.6mmの細口タイプを採用。

発売元では、この仕様により細く少ない水量から太く勢いのある水量まで、水流は狙ったポイントへと思いのままに安定したドリップができると説明している。

また、本体の重心バランスについても、ドリップ時に注ぎ口、本体、ハンドル部が並行になるようにデザイン。これによりブレのない正確なドリップを実現できる。

もちろん、電子ケトルとしての性能にもこだわり、温度設定は、ダイヤルで約38~100℃まで1℃単位での調整が可能。さらに、1200Wのハイパワー設計で、水の状態から設定した温度まで素早く沸騰できるほか、設定温度に到達時に音で知らせするアラート機能や、設定した温度で保温する保温機能、ドリップの時間をパネルに表示して把握できるストップウォッチ機能など、快適なドリップ体験をサポートする機能を備えている。

そのほか、安全性にも配慮し、本体ハンドル部(取っ手)は、使用時にグリップしやすい形状にデザインし、上部に滑り止めも配置。万一手を滑らせた際や不用意に手が本体に触れないよう、ハンドル部とケトル本体の接地面積を大きくしたほか、ドリップ時に蓋に手を添える際にも蒸気による火傷のリスクを避けるよう、蒸気口の向きを工夫している。

加えて、お湯を沸かしすぎてケトル底に水分が伝わった際にもショートなどしないよう、ベース部には2つの排水ポートを設置。空焚き防止のセンサーも搭載する。

定格容量は約900ml。本体サイズは高さ20×奥行き19cm、重量は1260g (ケトル本体のみ は約560g)。

製品情報
https://epeios.jp/products/epcp001

構成/立原尚子


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