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マッピング技術搭載で4万円!吸引と水拭きができるSwitchBotのロボット掃除機「S1」

2022.06.15

ロボット掃除機が掃き拭き掃除でお部屋をサッときれいに

掃除や洗濯、皿洗いなど毎日する必要がある家事の手間を肩代わりしてくれる便利な時短家電。中でもロボット掃除機はその効果を実感しやすいものだろう。

一方で、きちんと掃除をこなしてくれる代表的なロボット掃除機は高価で手が出ず、かと言って安物ではゴミが取り切れないということも。

そこでSWITCHBOTから、高性能かつ手頃な値段のロボット掃除機「SwitchBot ロボット掃除機S1」とその上位版「SwitchBot ロボット掃除機S1 Plus」の予約販売がAmazonで開始された。

10万円を超えるロボット掃除機が多い中、SwitchBotロボット掃除機は販売価格39,800円(S1)、69,800円(S1 Plus)という低コストとLDSレーザーセンサーによる最適なマッピングと効率的な掃除機能の両立を実現している。

そんな誰にでも手にとってもらえるリーズナブルな価格帯を実現したロボット掃除機の詳細をお伝えしていこう。

製品特徴

LDSレーザーセンサーでお掃除最適化!人間が見落としがちな死角もバッチリ

AIレベルの正確なマップ構築技術を備えたLDSレーザーセンサーを採用。SLAMアルゴリズムによる高精度マッピング機能により、高精度レーザーが室内形状を検知。掃除エリアをパターン分けし、隅々まで効率よくカバー。掃除を最適化する。

経路計画や立ち入り禁止エリアを設定できるため、壁際のゴミも取り逃がさない。ロボット掃除機の購入時に懸念されがちな「きちんと掃除できないのでは?」という不安も解消できる。

従来のランダム走行型モデルと比較しても、無駄に回ったり清掃中に立ち往生することもない優れものだ。

1回の掃除で間取りを自動認識し、マルチフロア管理にも対応しているため、一戸建てに住んでいる人にも最適。複雑な間取りの家も陽が当たらない暗い部屋も、全てSwitchBotロボット掃除機にお任せできる。

21種類の高精度センサーで住人よりも部屋を熟知

SwitchBotのロボット掃除機はLDSライダーや段差センサー、フロアトラッキングセンサーなど21種類のセンサーを搭載しており、部屋の形状や段差などを毎秒2080ポイントのスピードで徹底的に検知する。

多角的かつ定量的に部屋を認識するため、段差につかえて止まってしまう、絨毯に乗り上げてしまう、大切な家具を破損してしまう、といったロボット掃除機ならではのデメリットに悩むこともない。

侵入禁止エリアを設定すれば、子どもやペットがいる家庭でも安心して利用できる。

水タンク搭載!「吸引+水拭き」もワンステップのハイブリッド設計

SwitchBotロボット掃除機の掃除モードは「水拭き」「清掃」「清掃+水拭き」の3種類。吸引作業と一緒に水拭きも行えるため、目に見えない床の汚れもワンステップで取り除ける。

ついつい後回しにしがちな拭き掃除。S1とS1 Plusを使えば効率的に健康的かつ衛生的な生活を手に入れられる。

S1 Plusは自動ゴミ収集ベース付き!ゴミ捨ては70日に1度でOK

「SwitchBot ロボット掃除機S1 Plus」には自動ゴミ収集ベースが付属しており、面倒なゴミ捨ての手間を省ける。本体のゴミを強力なファンにより素早く吸い込み、最大70日間分のゴミを収納可能。

ゴミが残らないため常に本体を清潔に保てるだけでなく、ゴミ捨てで手が汚れてしまうこともない。

超高性能エアフィルターで99%のハウスダストを捕集し衛生的な環境を構築

超高性能なエアフィルターを有し、アレルゲンを含む微細な物質を取り除いた清潔な空気だけを排出。

小さなゴミも逃さない優れた集じん性能で、きれいな空気を排気できるだけでなく、掃除後の気になるニオイも軽減できる。SwitchBotロボット掃除機で、床だけでなく空気もきれいにできるのだ。

大容量リチウムバッテリー搭載!1回の充電で最大250分稼働

SwitchBotロボット掃除機は大容量リチウムバッテリーを搭載。「S1」で最大140分、「S1 Plus」で最大250分連続稼働ができる。

SwitchBotアプリで掃除エリアや掃除時間、掃除内容を指定

SwitchBotアプリを使えば、掃除の種類・時間・掃除モード・掃除する部屋などをスケジュール設定できる。設定した時間に自動的にロボット掃除機が動き出すため、手動で電源をオンにする必要もない。

定期的に掃除時間を設定すれば、時間を知らせてくれるタイマーとして活用することも可能だ。

シーン設定で毎日のルーティンを自動化

SwitchBotアプリには「シーン」という複数のアクションを一度に実行するための機能がある。

例えば「掃除の時間」というシーンのアクションとして、掃除のプレイリストをかけて、掃除する部屋のライトをオンに、SwitchBotロボット掃除機をオンにする、といった日々の作業を登録すれば、音声コマンドをトリガーに毎日のルーティンを自動化できるのだ。

スマートスピーカー対応!話しかけるだけでお部屋がピカピカに

SwitchBotロボット掃除機「S1」「S1 Plus」はスマートスピーカーに対応。スマートスピーカーが音声を解析し、「アレクサ、リビングを掃除して」というように話しかけるだけで声をトリガーに掃除機を動かせる。

製品概要

品名:SwitchBot ロボット掃除機S1
販売価格(税込):39,800円
消費電力:30W
サイズ:340*340*95mm
重量:約3.06kg
吸引力:最大2700Pa
バッテリー容量/持続時間:3200mAh/ 静音モード : 140分間、標準モード : 110分間、パワーモード : 90分間、MAXモード : 70分間
ダストボックス容量:360ML
水タンク容量:340ML

SwitchBot ロボット掃除機S1 Plus
販売価格(税込):69,800円
消費電力:30W、950W(自動ゴミ収集ベース)
サイズ:340*340*95mm、220*180*380(自動ゴミ収集ベース)
重量:約3.06kg、3.65kg(自動ゴミ収集ベース)
吸引力:最大2700Pa
バッテリー容量/持続時間:5000mAh/静音モード : 250分間、標準モード : 210分間、パワーモード : 140分間、MAXモード : 110分間
ダストボックス容量:350ML
水タンク容量:300ML

発売日:2022年7月20日
取扱店:SwitchBot公式サイト、家電量販店、Amazonなど

関連情報:https://www.switchbot.jp/

構成/Ara

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