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円安が日本の経済に与える影響はどこまで広がるか

2022.05.27

気になる円安の影響について、関連記事を@DIMEから厳選して紹介します。

気になる円安の影響

3割の企業が「円安は不利」、望ましいと思う円相場は?

東京商工リサーチが 2021年「円安に関するアンケート」調査を実施し結果を公開した。 米国の金利上昇やオミクロン株による新型コロナ再拡大懸念から円安が進み、12月20日の円相場は1ドル=113円台半ばで推移している。 東証1部、2部に株式上場する主要メーカーの2022年3月期の期初想定為替レート平均は1ドル=105.5円で、想定以上の円安が進行している。東京商工リサーチが12月1日~9日に実施したアンケート調査で、円安が自社に「不利」と回答した企業の割合は約3割(29.2%)を占めた。

【参考】https://dime.jp/genre/1289518/

物価上昇の要因は?インフレと向き合う時代が到来

近頃、身の回りで様々な値上げが相次いでいる。ガソリン価格をはじめ、小麦粉やパスタといった身近な食品や、東京メトロでの28年ぶりの運賃値上げ(来春)など、幅広い分野で物価上昇=『インフレ』となっている。これまで日本では、物価のあまり上がらない時期が続いてきたが、ここにきて『インフレ』時代の到来となるのだろうか? そんな物価上昇の要因を紐解くべくこのほど、三井住友DSアセットマネジメントが、「『インフレ』時代の到来?最近の物価上昇の要因とは」と題したマーケットレポートを公開した。

【参考】https://dime.jp/genre/1370619/

円安、インフレ、米国利上げ、ウクライナ問題、2022年後半に向けて株価はどう動くのか?

バブル期以来の3万円台をつけた2021年とは裏腹に、日経平均株価は2022年4月現在、上値が重い展開が続く。3月25日には、年初来高値2万8338.81円をつけたがすぐに失速してしまった。これまでに株価を動かしてきた材料は主に2つ。①米国の政策金利の利上げによる金融引き締め ②ロシア・ウクライナ問題による経済混乱懸念だ。

【参考】https://dime.jp/genre/1380385/

構成/DIME編集部

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2022年上半期はオミクロン株の大流行やウクライナ情勢など波乱の幕開けとなった。年初から下落基調だった日経平均株価は依然として不安定な値動きが続いている。下半期に向けても円安や原油高など、先行き不透明な状況の中、今後の投資方針を決めかねている個人投資家も多いだろう。この先の資産運用はどうすればいいのか?

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文/DIME編集部

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