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ゲームや配信におすすめ!ストリーミング環境を充実させるRazerの最新ゲーミングギア4選

2022.04.19

ゲーマー向けブランドのRazerは、配信やゲームプレーが快適になり、ストリーミング環境を充実させる製品を発売した。ラインナップは、アナログミキサー『Razer Audio Mixer(レイザー オーディオミキサー)』(希望小売価格3万4650円(税込み)、全方向性マイク『Razer Seiren BT(レイザー セイレン ビーティー)』(希望小売価格1万4080円(税込み))、配信用ライト『Razer Key Light Chroma(レイザー キーライト クローマ)』(希望小売価格4万1800円(税込み))、ミニキーボード『Razer Huntsman Mini Analog(レイザー ハンツマンミニ アナログ)』(希望小売価格1万9800円(税込み))、ゲーミングモニター『Razer Raptor 27(レイザー ラプター 27)』(希望小売価格15万4000円(税込み))。

『Razer Audio Mixer』

放送や配信用の使いやすい一体型アナログミキサー。セットアップを合理化し、制作作業を最適化。ミキシングを完全にコントロールしてスタジオクオリティの作品を制作できる。ミュートボタン付き4チャンネルインターフェースマイクとほかの3つのオーディオ割り振り可能なフェーダー、マイク、ゲーム、音楽/チャット、システムなどの音量をミキシングできる。オーディオチャンネルを個別にミュートしたり、ボタンを長押しして内蔵の音声加工の設定を有効にすることも可能。ミキサーはXLRマイクに対応。-12dBから39.7dBまで0.75dBずつゲインを調整できるローノイズゲインプリアンプを搭載し、マイクの出力を増幅することができる。Razer独自のプラットフォームから配信やマイクのオーディオ設定を完全コントロールでき、『Razer Synapse』では、ミキサーの4つのフェーダーのマッピングとカスタマイズだけでなく、ストリームミックス、プレイバックミックスなど、詳細なカスタマイズができる。マイク設定は、ハードウェア制御のEQ、コンプレッサー、ノイズゲート設定で音声を調整可能。これにより処理速度はそのままにマイク音質の向上が可能。ボイスチェンジャーやエコーなどでマイク音声を調整することもでき、声をアニメ声やモンスター声にして配信をより面白く演出することもできる。エコーも5種類のプリセットに加え、自身で細かく設定可能だ。音量レベルまたはミュート状態は『Razer Audio Mixer』のランプで確認でき、1680万色と無限のライティング効果でライティングをカスタマイズして、オーディオチャンネルやアクションを簡単に確認できる。

https://www2.razer.com/jp-jp/gaming-accessories/razer-audio-mixer

『Razer Seiren BT』

どこにいてもクリアな音声を伝えることができる全方位性マイク。雑談配信やVlog制作に最適なコンパクトなクリップオンBluetoothマイクで、クリアな音声を伝えながら室内でも屋外でも自由に撮影ができる。あらゆる方向から自分の声をはっきりと捉えることができるため、定位置に留まってBluetoothマイクに向かって話す必要がなく、移動しながらでも自由に使用できる。スマートフォンからマイク設定を確認・カスタマイズでき、マイクゲインの調節やバッテリー持続時間のモニタリングなどの基本機能からノイズ抑制やオーディオモニタリングといった高度な機能まで幅広くカバー。Bluetoothマイクは、ノイズ抑制レベルを高/低で切り替えることができるAIマイク機能により、強風や人混みなど屋内外の環境のノイズをインテリジェントにカットできる。ウインドノイズやポップノイズを軽減するために、屋外環境での使用に最適なファー製ウィンドジャマーと屋内環境に最適なフォーム素材製ウィンドジャマーも付属。マイクモニタリングにお好みのオーディオデバイスを接続し、側音の音量を調節して聞こえるマイクの音量をコントロール可能で、低レイテンシーモードを有効にすればシームレスなオーディオが体験できてスマートフォンでの配信やゲームにも最適だ。

https://www2.razer.com/jp-jp/gaming-broadcaster/razer-seiren-bt

『Razer Key Light Chroma』

パソコンでもスマホでも使える一体型配信用ライティングでスタジオエクスペリエンスを演出できるライト。さまざまなセットアップ環境でプロ級のスタジオライティングを可能にする一体型アクセサリーだ。3000~7000Kの色域により、肌のトーンに合わせてウォーム、バランス、クールホワイトに『Razer Key Light Chroma』のトーンを調整できるため、配信で最高の自分を演出できる。デスクに簡単に固定できるスリムなクランプマウントでスペースをほとんど取らない。さらに延長可能なポールによりライトを最適な位置に配置できる。1680万色と無限のライティング効果でユーザーのイメージを反映したトレードマーク的なカラーを作成したら、『Razer Chroma』エコシステムと同期させて配信ムードを盛り上げることもできる。

https://www2.razer.com/jp-jp/gaming-accessories/razer-key-light-chroma

『Razer Huntsman Mini Analog』 (英語配列)

Razer初の60パーセントサイズでアナログオプティカルスイッチ搭載のミニサイズゲーミングキーボード。「Razerアナログオプティカルスイッチ」を搭載し、アクチュエーションポイントが各キー1.5mmから3.6mmまで0.1mm単位で変更可能なため、ゲーム展開の早いタイトルから深く慎重なキーストロークを使いたいタイトルまで、用途によってスイッチの調整ができる。2段階のアクチュエーションを設定することが可能で、1回のキープレスに対してふたつの機能を設定できる。ゲームであればコンボやスキルの切り替えの実行、作業する時にはコマンドなど事前に登録することで業務が最適かつ効率的に行える。「Razerアナログオプティカルスイッチ」は、押し込んだ量をアナログ値で認識することができるため、ジョイスティックの上下左右方向キーをキーボードに設定することで、従来のキーボードに見られる基本的な8方向のWASDの動きに制限されずに、FPS、レース、フライトシムなどのジャンルで要となる360度のスムーズな動きを実感できる。机のスペースが限られているミニマリストや小規模なセットアップに理想的なコンパクトなボディは、持ち運びに便利でゲーミング時の位置も決めやすく快適なプレーができる。ソフトウェアを使わず最大5つのキーボードプロファイルを保存・呼び出しが可能で、キーボードに搭載されたさまざまな「Razer Chroma RGB」ライティング効果を使ってパーソナライズもできる。

https://www2.razer.com/jp-jp/gaming-keyboards-keypads/razer-huntsman-mini-analog

『Razer Raptor 27』

最高な環境でゲームをするために必要な性能と鮮明度を備え、これまで以上に高速化されて最大165HzのリフレッシュレートとTHX認定の鮮明な映像を実現するモニター。QHD(2560×1440px)解像度のIPSパネルを搭載し、洗練されたケーブル管理スタンドをベースに構築されているため、画面上だけでなくデスク上もすっきりとしたビジュアル体験を楽しめる。超低モーションブラー技術による1msの応答速度を備えているため、より鮮明な映像と非常にスムーズなフレームレートでゲーム体験が楽しめる。最新の「Adaptive-Sync」技術を採用して画面のテアリングを排除し、「NVIDIA G-Sync」と「AMD FreeSync Premium」の可変リフレッシュレート規格もサポート。スタッターなしでゲームをプレーでき、入力ラグを排除できる。世界初のオーディオとビジュアルの迫真性で有名なTHX認定を獲得したゲーミングモニターで、厳格なテスト手順を使ってこれまでにないレベルの没入感が楽しめることを検証。400以上の個別テストを実施してソースを可能な限りリアルに投影していることが検証され、全く新しいレベルの没入感が楽しめる。別売のVESA取り付けアダプターを使えば、標準的なスクエアパターンの100mm×100mm、または75mm×75mmのネジ穴を使用して、1台または複数台のモニターをお好きな構成で簡単に取り付けることができ、望み通りのセットアップを作り上げることができる。

https://www2.razer.com/jp-jp/gaming-monitors/razer-raptor-27-165hz

構成/KUMU

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