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ワーケーションを盛り上げる!愛車と相性抜群のおしゃれなライフスタイルギア5選

2022.05.13

スマート&高機能名品

クルマは行動するための道具にして、それ自体がファッションでもある。身につける服や小物は、機能性を重視してスタイリングしたい。そこで、カーライフに奥行きをもたらす名品の数々を紹介しよう。

ワーケーションもはかどる!スマート&高機能名品

休暇をとりながら仕事に取り組むコツは、いいモノを使うこと。スタイリッシュなアイテムに囲まれれば、やる気スイッチもオン!

スタイリッシュなガジェットとして成立する便利な小物

 旅行や帰省で自宅を離れている間、時間の一部を使って仕事をするワーケーションは、ワークライフバランスの向上につながり、長期休暇をとりやすくなるというメリットもある。自宅とは異なる環境に身を置きながら仕事に励み、非日常的体験も楽しめるこのスタイルは、自由度が高い分、慣れないとなかなか仕事に集中できない、オンとオフの切り替えがしにくいなどの不安もある。

 そんな時は、フリースタイルを後押しするモノに頼ってみよう。リラックスできる喜びがやる気スイッチとなって、仕事に集中できること確実だ。

 モノ選びに際しては高機能であることは当然、車載のしやすさや、使いやすくスマートなデザインであることも重要なポイントだ。ここで紹介するアイテムは、それ自体が優れたガジェットとして成立するクオリティーを誇り、いいモノ感にあふれる。きっと子供の頃、お気に入りのペンケースや筆記具を買ってもらった時のような、うきうきした気分でワーケーションに臨めることだろう。

音楽とともに行動すれば見える景色も変わるはず

BOSE『フレームス アルト』

BOSE『フレームス アルト』

超小型スピーカーを内蔵してスタイリッシュなデザインに落とし込んだ〝オープンイヤオーディオ〟。マイク付きで、スマートフォンアプリに接続して通話もできる。クルマから降りてもクリアなサウンドを楽しめるのがうれしい。3万3000円。

映像をアクティブに楽しむ最高の相棒

XGIMI『モゴプロプラス』

XGIMI『モゴプロプラス』

重量わずか900g、片手で持てるサイズながら最大100インチの大画面を実現したモバイルプロジェクター。フルHDで明るさは300ANSIルーメン、Android TVやハーマンカードンの高音質スピーカーを搭載するなど、機能は言うことなし。8万80円。

大切なカメラをスタイリッシュに持ち歩く

オブジェクツアイオー『ウィークエンド カメラバッグ ラージ』

オブジェクツアイオー『ウィークエンド カメラバッグ ラージ』

小型カメラ+αの荷物に対応する、スマートなデザインの防水レザーバッグ。5mm厚のスポンジで大切な機材を衝撃から守り、内部収納は3分割。ベルトにはミリタリーユースのコブラバックルを用い、安心してカメラを持ち歩ける。6万4900円。

スマホ充電もできるスマートな収納道具

オービットキー『ネスト』

オービットキー『ネスト』

散らかりがちなデスク周りをスタイリッシュに整理整頓できるオーガナイザー。2通りの開け方ができて、フタの部分にワイヤレス充電台を内蔵(蓄電機能はなし)。内部の仕切りはカスタマイズできる。縦24×幅12×厚さ4.1cm。1万4960円。

ドリンクホルダーに入る空気清浄機

カドー『リーフ ポータブル MP-C30』

カドー『リーフ ポータブル MP-C30』

空気の放出量を増やした設計で周囲の空気の循環効率を上げると同時に、明るさを3段階に調節できるLEDライトを内蔵。クルマのドリンクホルダーに収まるサイズで、付属のカーアダプターで電源を供給できる。高さ18×直径6.6cm。2万1800円。

取材・文/櫻井 香 撮影/横田紋子 スタイリング/仲唐英俊

160年の歴史を持つオペルのすべてがわかるブランドMOOK「&OPEL 未来を創るクルマ。」発売中

 1862年の誕生以来、不断の進化によっていつの時代も時代も最先端のポップカルチャーであり続けたOPEL。そのブランドDNAとその魅力を、チーフデザイナーへのインタビューや歴史的名車の検証などをもとに解き明かすムック本「&OPEL」が発売されました。

 ドイツの自動車メーカーOPELは、160年の歴史を持つ老舗ブランドです。日本との縁も深く、戦前から輸入され、2006年までは日本国内でも販売されていたので、ご存じ方はもちろん、実際に乗った/所有したことがある方も多いのではないでしょうか。

 そして今、OPELが再び、日本に上陸するといわれています。今度、日本にやって来るOPELは、私たちがしばらく見ないうちに、すばらしくモダンで、ポップな佇まいに変身していました。ドイツ車としての信頼感と堅実さはそのままに、ガジェット感あふれるデザインやカラーリングからは、「どんな人生を愉しみたい?」と、クルマが語りかけてくるようです。そんな、ニュー・ジャーマン・カーで実現するライフスタイルのテーマは「リラックス」。

 本書では、暮らしをアップデートするモダンジャーマンなクルマづくりの魅力を、160年の歴史とともに余すところなく、紹介します。

160年の歴史を持つオペルのすべてがわかるブランド大図鑑

『&OPEL(アンドオペル) 未来を創るクルマ。』

定価1650円(税込)A4変形判/132ページ

小学館刊

https://www.shogakukan.co.jp/books/09104254

■本書のコンテンツ紹介

PART 1  OPELが提案するRELAX LIFE

●人気モデル「CORSA」「MOKKA」「GRANDLAND」徹底解剖!

PART 2 PopFuture OPELの秘密

  • チーフデザイナー・Mark Adams インタビュー
  • ファッションデザイナー・Marcel Ostertag インタビュー
  • 「ASTRA」「MANTA」「COMBO LIFE」最新モデルの魅力
  • OPELと相性抜群のライフスタイル名品セレクション

PART3  Just like an OPEL

  • 注目のクリエイターが語るNEW OPELの魅力
  • アンバサダーを務めるリバプールFC監督・ユルゲン・クロップ氏とOPEL

PART 4   ドイツから特報!元気なOPEL

  • MOKKA」「CORSA-e」「GRANDLAND」現地試乗レポート詳報
  • オペルCEO Uwe Hochgeschurtz氏インタビュー

PART 5   Republish of Historic car impression

革新的な挑戦を続けてきた自動車ブランドOPELの歴史

  • 老舗自動車専門誌の編集者が語るOPELの魅力
  • OPEL in Motorsports
  • CORSA」「ASTRA/KADETT」「VECTRA」「OMEGA」「SPEEDSTER」「GT」「MANTA」「CALIBRA」「ZAFIRA

PART6 「OPEL」 Square

  • FUN collection
  • OPEL FUN in Japan
  • OPEL Engineering History
  • Logo transition of OPEL
  • OPELディーラーの斬新なCI

【オンライン書店で購入する】

Amazonで購入する

www.amazon.co.jp/dp/4091042546

楽天ブックスで購入する

https://books.rakuten.co.jp/rb/16892406/?l-id=search-c-item-text-02

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