小学館IDをお持ちの方はこちらから
ログイン
初めてご利用の方
小学館IDにご登録いただくと限定イベントへの参加や読者プレゼントにお申し込み頂くことができます。また、定期にメールマガジンでお気に入りジャンルの最新情報をお届け致します。
新規登録
人気のタグ
おすすめのサイト
企業ニュース

「カリナン ブラックバッジ」「ドーン」「レイス ブラックバッジ」一度は乗ってみたいロールス・ロイスの魅力

2022.01.15

@DIMEからラグジュアリーな自動車ブランド、ロールス・ロイスの魅力を紹介します。

ロールス・ロイスの魅力

4530万円あればオーナーになれる!超本格的なオフロード性能を纏ったロールス・ロイスのラグジュアリーSUV「カリナン ブラックバッジ」

100年以上にも及ぶ高級車づくりの歴史の中で、初めて手がけたSUVが「カリナン」。2018年にデビューした。「カリナン」という車名はこれまでに発見されたダイヤモンドで世界最大の大きさを誇るダイヤモンドの名称からとった。最新モデルは2019年秋に発表され、日本でも2020年から納車がはじまった新型「ブラックバッジ」。

【参考】https://dime.jp/genre/1069385/

【動画付き】世界で最もハイエンドなオープン4シーター、ロールス・ロイス「ドーン」の意外な素顔

スーパーリッチ市場の特徴のひとつにクーペベースの4人乗りのオープンカーを用意していることが挙げられる。その4人乗りも後席のスペースがきちんと確保されていることが条件だ。現在、これを満たしているのは、ロールス・ロイスだけ。ベントレーも「コンチネンタルGT」でコンバーチブルをラインアップに加えているが、フル4シーターにはちょっと後席が狭い。マセラティ、ランボ、メルセデス・マイバッハも、キャデラック、リンカーンも4シーターのオープンモデルは生産していない。

【参考】https://dime.jp/genre/1075323/

【動画付き】乗れば乗るほど若返る!?最もパワフルでダイナミックなロールス・ロイス「レイス ブラックバッジ」

現在のロールス・ロイスは、1998年にBMWグループの傘下に入った。それ以前の歴史は1904年に第1号車が世界デビューして以来、〝世界で最高のクルマ〟という信念が貫かれたクルマづくりを実践してきたことが挙げられる。途中、1931年にベントレーを買収するなどの動きもあったが、ベントレーは1998年にVWグループに入った。

【参考】https://dime.jp/genre/1090042/

世界に1台だけ!ロールス・ロイス独自のコーチビルドによる「ボート・テイル」はこうして造られた

ZOZOの創業者・前澤友作氏がロールス・ロイスとエルメスに依頼した限定コラボモデル「ファントム・オリベ」が話題となっている。  クルマ好きの夢のひとつに、自分のお気に入りの自動車メーカーに自分だけのクルマを造ってもらう、ということがある。もちろん実現するには、それなりの財力が必要だ。自動車メーカーによっては財力だけでなく、社会的地位なども求められるかもしれない。

【参考】https://dime.jp/genre/1156235/

構成/DIME編集部

興味のあるジャンルを登録して@DIMEをもっと便利に!話題のコーヒーメーカー「BALMUDA The Brew」やAmazonギフト券が当たるキャンペーン実施中

@DIMEのSNSアカウントをフォローしよう!

DIME最新号

最新号
2021年12月16日(木) 発売

DIME最新号の特別付録は「10インチデジタルメモパッドPRO」! 特集は「ヒット商品総まとめ」、「2022トレンド大予測」

人気のタグ

おすすめのサイト

ページトップへ

ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 10401024号)です。詳しくは[ABJマーク]または[電子出版制作・流通協議会]で検索してください。