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富士フイルム「X-T30II」、ソニー「α7 IV」、ライカ「M10-P」、使ってわかった最新カメラの実力

2022.01.09

@DIMEから最新カメラのインプレッション記事を厳選して紹介します。

最新カメラインプレッション

これが次世代のベーシックモデル!3300万画素にバージョンアップしたソニーのフルサイズミラーレス「α7 IV」の驚くべき完成度

SONYのフルサイズミラーレスと言えば、α7シリーズである。高画素のα7R IV、高速性のならα9 II、高感度と動画性能ならα7 IIIと細かく分かれていたのだが、今回、それらを統合する次世代、新基準モデルとしてα7 IVが登場する。発売はボディのみが12月17日、予想実勢価格約33万円。レンズキットは来年発売予定である。

【参考】https://dime.jp/genre/1279466/

クラシカルな外観に最新機能が満載!味わいのある写真撮影が愉しめるライカのスナップシューター「LEICA M10-P」

レンジファインダーカメラの傑作として世界を震撼させ、LEICAに追い付けを合い言葉にしていた日本のカメラメーカーを一眼レフカメラ開発の道に向かわせたとも言われたのが、LEICA「M3」である。ビューファインダーとレンジファインダーを一体化した一眼式ファインダーの採用。さらに画角を表すブライトフレームを自動切り替え式に、近接撮影時のパララックス自動補正機能を搭載。スクリューマウントからMマウントへの変更。これらの機能はデジタル化された最新モデルのLEICA M10シリーズにも継承されている。

【参考】https://dime.jp/genre/1262919/

富士フイルムのミラーレスの入門機「X-T30II」と単焦点レンズ「XF23mmF1.4 R LM WR」の相性をチェック

FUJIFILMのミラーレスXシリーズには多くのラインナップがある。中でも入門機から中級機の充実には目を見張るものがあり、どれを選べばいいか頭を悩まされるほどだ。そこに加わったのが「X-T30II」である。第4世代のイメージセンサーと画像処理エンジン搭載の中級機なのだ。

【参考】https://dime.jp/genre/1260362/

構成/DIME編集部

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