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【家電進化論】3D物体回避センサーを搭載!吸引清掃しながらモップで同時に水拭きができるロボット掃除機

2022.01.02

エコバックス『DEEBOT T9+』

自動運転の空間認識と同じセンサーで的確に空間認識する乾湿ハイブリッド

 ロボット掃除機のキモのひとつに空間認識力がありますが、本機は充電ドックを離れた瞬間から数mの範囲を瞬時に認識できるToF(Time of Flight)という方式を採用。これは『iPhone』が被写体との距離の計測や、被写体と背景を見分ける際にも使われる技術で、研究中の自動運転にも応用されています。家具や人だけでなく、動きまで把握するほか、3D物体回避センサーとの連動で、より人がする掃除に近づきました。

エコバックス『DEEBOT T9+』

オープン価格(実勢価格:約12万9800円)

エコバックス『DEEBOT T9+』

吸引清掃をしながら、後方のモップで水拭きを同時に行なう2in1モデル。業界初、芳香剤を内蔵、掃除をしながら部屋全体を心地よい香りでリフレッシュ。

●サイズ:W353×H353×D93.6mm、3.57kg(本体)、W300×H430×D430mm、4.4kg(自動ゴミ収集スタンド) ●容量:180ml(水タンク)、420ml(ダストボックス) ●最大稼働時間:約175分(充電時間6.5時間)

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【ココが進化!】空間はもちろんコード類まで認識

エコバックス『DEEBOT T9+』

前方のカメラとレーザーで構成される3D物体回避センサーが、コードや洗濯物なども的確にとらえて回避。アプリでは部屋ごとの清掃回数など、細かい設定も可能だ。

【ココも進化!】手間なし自動ゴミ捨て

エコバックス『DEEBOT T9+』

ロボット掃除機が集めたゴミは、充電ドックが毎回回収する。ゴミ捨てはドックの紙パックを1か月に1回捨てるだけで手間もかからない。

取材・文/安藤政弘

※本記事内に記載されている商品やサービスの価格は2021年10月31日時点のもので変更になる場合があります。ご了承ください。

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