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川の水もガブガブ飲める!?アウトドアや災害時に使える浄水ボトルタンブラー「RIPURI」

2021.10.30

水をすくって飲むだけ!浄水ボトルタンブラー「RIPURI」

米軍やペルー軍など軍への供給の実績もある浄水ボトル「RIPURI」が日本上陸。この浄水ボトルは、従来のように電池を使ったり、ポンプで加圧することもなく、高機能のフィルターを用いることで、フィルターを通すだけで水をきれいにできる浄水ボトルだ。

特許取得の独自のフィルターを採用。マイクロファイバーによる二重構図で微粒の細菌も除去できるフィルター。エキノコックス症(真菌)よりもはるかに小さい細菌やウイルスも除去できることをテストで実証している。

具体的には、重金属(鉛、ヒ素)、産業廃棄物、ウイルス、微生物などを99.9%除去できる。また、残留塩素(味と臭い)を99%低減可能だ。フィルター1つでペットボトル600本を浄水できるため、プラスチックゴミの排出を減らす。

地球環境の保護、動物保護の視点からもRIPURIは貢献している。

真ん中がポンプ型になっている。ちょうどステンレスとペットボトルの中間のようなデザインで、ポンプを押すことでノズルから出る水の量が加速。30秒で約1Lの水を押し出すことができる。

また、ステンレスは 18/8の高級材質を使用。機械の耐久部品から原子力発電所の冷却水パイプにも使われるほど、ステンレスの中でも材質の高いものが18/8だ。

特徴は、プラスチックボトルのような匂いもなく、丈夫で長持ちする。こちらは、軍用として使用していたデザイン。

RIPURIは、この浄水機能をそのまま、デザインをお洒落に改良した。アウトドアやキャンパー、普段使いもしやすいデザインだ。RIPURIは、その高機能な浄水力から、海外のあらゆる国と契約を進めている。

2017年にペルーで起きた大規模洪水の際に、ペルー政府より自衛隊へRIPURIの供給を行った。

また、日本は震災大国。帰宅難民で家に帰れなかった、そのまま避難所に逃げ込んだ、など地震や災害が起きたときには、家から貯蓄している水を持って逃げれる環境にない場合もある。

RIPURIなら、日常から使い慣らしていただくことで、万が一のときにもすぐに使用できる。

水の救援物資が届くのは4日と言われています。その間RIPURIがあれば、人間の体で重要な水を清潔で安全な水で過ごすことができる。

 

販売ページ

https://greenfunding.jp/lab/projects/5394

構成/ino.

キャンプ、登山、クルマの修理、DIY、防災グッズ、いろいろ使えるDIME最新号の付録「4WAYポータブルランタン」

現在発売中の雑誌「DIME」最新号に付いている付録「4WAYポータブルランタン」が便利だと話題だ。このLEDランタン、付録とは思えないほどのクオリティーで、4WAYという名称の通り、様々な使い方ができるのが特徴。しかも、迷彩柄のデザインがお洒落で、アウトドアやレジャーで使いたくなる人も多いはず。

ちょっと明かりが欲しい時、サッと取り出して手元や周囲をしっかりと照らせるのが、この「4WAYポータブルランタン」。手に持って使いやすい形状で、横置きしたり吊るしたりできるフックを備えるほか、背面には金属製のドアや壁などにピタッとくっつけられるマグネット付き。

「4WAYポータブルランタン」は2種類のライトを搭載している。230ルーメンの高輝度LEDライトは、夜間や照明のないスペースなどで明るり欲しい時に重宝する。しかも、持ち運びやすいコンパクトサイズなので、好きな場所で使えるのもポイントだ。

しかも、IPX3相当の防水仕様。アウトドアに活用するもよし。非常用に備えておくのもよし。先日、震度5の地震が東京を襲ったが、防災用ライトとしても役立つ便利アイテム。一家に一台、常備しておくと何かと役立つアイテムであることは間違いなさそうだ。

【詳細】https://dime.jp/genre/1244189/

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