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ポータブルな『RIVER mini』を活用した〝屋外テレワーク〟が快適すぎる【PR】

2021.11.01PR

長きにわたる緊急事態宣言が解除されたものの、感染症予防の一環として、テレワークを推進する企業は多い。そんな、必要に応じて在宅勤務する今時のビジネスパーソンに対し、心強いパートナーとしておすすめしたいのが、EcoFlow『RIVER mini』だ。ポータビリティーの高いモバイルバッテリーであり、非常用電源としても役立つ同製品を活用した、バルコニーやベランダなどでの〝屋外テレワーク〟を、ぜひ実践してみてほしい。

〝屋外テレワーク〟で活用したい『RIVER mini』とは!?

EcoFlowは、ドローンで知られるDJIの出身者を中心とするメンバーが2017年に設立したポータブル電源機器の企業。応援購入サービスのMakuakeでは、過去5億円超の応援購入金額を達成した製品も出しており、今年「Makuake Of The Year 2021」のGOLD賞を受賞するなど、ポータブル電源界では今、注目のブランドだ。そんなEcoFlowが新たにリリースした『RIVER mini』は、わずか2.8kg、24.9×14×13.3㎝の超軽量&コンパクトタイプ。片手でヒョイッと持ち運べるほどだ。容量は210Wh(約5万8400mAh)で、定格出力は300W。また、独自の「X-Boost」機能により、大型テレビ、こたつ、扇風機、ヘアアイロンなど、最大600Wまでの一般家庭向け電化製品が使える。

現在、最も一般的なUSB Type-Aのポートを3系統備えるほか、アップル『MacBook Pro』などのノートPCを充電可能な100W出力対応のUSB Type-Cのポートも1系統ある。

AC出力のコンセントは2系統用意。両者の差し込み口は十分な間隔を取って配置されているので、片方を使用中に他方が塞がれる心配が少ない。

本体天面にワイヤレスチャージャーを搭載。『iPhone』シリーズをはじめ、Qi対応のスマホやイヤホンケースなどをここに置くだけで充電できる。

12V出力のシガーソケット(DC)出力ポートも備え、車載用の冷蔵冷凍庫などを利用可能。また、シガーソケット型のUSB充電器を付ければ、USB対応機器をさらにもう1台チャージできるようになる。

インプレッション①
様々な機器をつないでみた!

主に洗濯物を干すスペースとして利用しているベランダに、テーブルとイスを置き、ノートPCをセッティングすれば、アッという間に自分だけのコワーキングスペースに早変わり。マスクをせずに開放的な気分で仕事に打ち込める理想的な空間になるのだ。その際に使う機器の電源供給は『RIVER mini』にお任せ。ご覧のとおり、ACのコンセントでつなぐ機器(最大2台)と、USB充電対応のガジェット(最大4台)を同時につなげられるほか、Qi対応機器(1台)のバッテリーもチャージできる。『RIVER mini』はコンパクトサイズなので、手狭なテーブルの上でも邪魔にならない。

ノートPCの映像を外部モニターに出力し、作業効率を高めたい人も多いだろう。そんなニーズに『RIVER mini』なら応えてくれる。例えば、今回試した22型の液晶ディスプレイは消費電力が17W。満充電の『RIVER mini』につなぐと、約7時間も使えると表示された。

本体上部のワイヤレスチャージャーは、Qi対応のスマホやイヤホンケースなどを置くだけで充電できる。『RIVER mini』が満充電の場合、『iPhone 13 Pro』を約14回分、フル充電可能だ。

夏ばかりでなく、雨が降った後の庭に発生しがちな蚊などの対策として、虫取り機も利用可能。ベランダでの〝屋外テレワーク〟はもちろん、キャンプやバーベキューなどでも活躍しそうだ。

ワイヤレスヘッドホンのUSB充電にも対応。ビデオ会議などで消耗したバッテリーをチャージできる。ワイヤレスヘッドホンの機種によって異なるが、その多くは数十分充電で数時間使えるものがほとんど。バッテリーがピンチの時にもすぐに充電できるので安心だ。

これからの季節に屋外で仕事をするなら、温かい飲み物をそばに置いておきたいもの。マグカップごと温められるヒーター内蔵のウォーマーの電源供給にも使用でき、常にホットな飲み物で身体を温められる。

超コンパクトな『RIVER mini』だが、定格出力300Wのため、消費電力が50~60W程度の電気ひざ掛けも使用可能。ポカポカと発熱する温もりが心地いい。『RIVER mini』とともに備えておけば、気温の変化にも柔軟に対応できる。

インプレッション②
『RIVER mini』で屋外テレワークを実践してみた!

自宅の室内は食事をしたり寛いだりする空間でもあるので、プライベートからビジネスへと意識を切り替えるのが難しいもの。それがベランダの屋外という空間だと仕事のスイッチがONになりやすく、作業に集中しやすい。ベランダでの〝屋外テレワーク〟は、思っていた以上に快適だ。前述のような液晶ディスプレイから、ちょっとした保温機器まで、コンパクトながら幅広い機器に使える『RIVER mini』があれば、テレワークに使う機材の電源に困ることは一切ない。なお、最近のノートPCはアップルの『MacBook』を筆頭に駆動時間が長い機種が多いものの、いざという時に電源供給できる『RIVER mini』が手元にあると、実に安心だ。なお『RIVER mini』は軽くてコンパクトなので、室内からベランダに持ち運ぶのも全く苦にならない。

インプレッション③
電池がピンチの時にも安心!ソーラーチャージにも対応

210Wh(約5万8400mAh)の内蔵バッテリーは、AC電源でチャージする場合、1時間以内に0%から約80%まで充電可能。100%の満充電までに要する時間はわずか1.5時間と〝爆速〟だ。また『RIVER mini』は、ソーラーパネルを使った充電にも対応する。雲が時折かかる晴天下に、別売りの同社製『EcoFlow 160W ソーラーチャージャー』を広げて『RIVER mini』の内蔵バッテリーを充電してみると、電源入力は最大で約43Wを表示。これを使えば『RIVER mini』の内蔵バッテリーを減らすことなく、ノートPCの1台分なら十分にまかなえるレベルの電源を確保できるのだ。〝屋外テレワーク〟はもちろん、停電や災害時などにも心強く、かつエコに充電することができる。

[結論]
『RIVER mini』を活用すればテレワークがはかどる!
趣味や災害時にも大活躍!!

『RIVER mini』は、一般的な超大容量仕様の非常用電源とは異なり、持ち運びや設置をしやすいのが大きなメリットで〝屋外テレワーク〟だけでなく、室内で仕事する際にも便利。例えばWi-Fi中継器の電源として使えば、コンセントの位置に左右されることなく、仕事場の通信環境を改善できる。データのやりとりもビデオ会議もスムーズにこなせるようになるのだ。

また『RIVER mini』は、仕事だけでなく趣味の活用にも打ってつけ。コンパクトサイズなので、キャンプに行く際に「持っていこう」という気分になれる。キャンプサイトでは、スマホやタブレットはもちろん、バッテリー式ランタンなどの道具を充電するのにも便利だ。キャンプに出かける際、身支度をしているちょっとした時間に素早くチャージできるのもうれしい。これらのメリットは、もちろん災害時にも発揮される。停電などで電源が確保しにくい際、様々な機器に電源を供給できるほか、ACのコンセントからもソーラーパネルからでも内蔵バッテリーをスピーディーにチャージできる『RIVER mini』は大活躍するはずだ。

コンパクトながら幅広い用途に使えて、部屋に1台あると便利で安心な『RIVER mini』は、これまでポータブル電源を持っていなかったエントリー層にもおすすめしたい。

EcoFlow『RIVER mini』
オンラインストア価格:3万8500円

取材・文/河原塚 英信
撮影/羽田 洋(プロペラ映像制作所)
モデル/太田拓也(HEADS)

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