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大人気の『氷結®無糖 レモン』がリニューアル!愛飲者・尾上松也さんの反応は?「甘くないからレモンが引き立って、キリッとおいしい!」【PR】

2021.10.18PR

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キリンビールのRTD※1ブランド「氷結®」の快進撃が止まらない! 誕生20周年を迎えた今年、上半期のブランド全体販売数量は過去最高を更新。記録的な売り上げをけん引したのが『氷結®無糖 レモン』だ。
※1 Ready to Drinkの略。栓を開けてそのまま飲める低アルコール飲料

『氷結®無糖 レモン』は2020年秋に発売して以来、「糖類・甘味料不使用で甘くない」「搾りたてのレモンのような果実感が楽しめる」など、これまでにないスッキリと爽快な味わいで人気を獲得し、2020年10月の発売から1年で、販売本数1.5億本※1を突破した。
※1 『氷結®無糖 レモンALC.7%』キリンビール出荷実績において(250ml換算)

この記録は、過去10年間にキリンビールから発売されたRTDの中で最速※2だという。
※2 単独フレーバー比較


既存の缶チューハイ党に留まらず、幅広い層に支持されて大ヒットシリーズとなった『氷結®無糖 レモン』が、この秋にリニューアルを果たした。その味わいにさらなる磨きをかけたという。

芸能界きってのお酒好きとして知られ、「氷結®」ブランドの大ファンだという歌舞伎俳優の尾上松也さんが、新しくなった『氷結®無糖 レモン』を味わう。

PROFILE 二代目尾上松也さん(歌舞伎俳優)/1985年東京生まれ。父は六代目尾上松助。1990年5月、『伽羅先代萩』の鶴千代役にて二代目尾上松也の名で初舞台を踏む。10代は若衆から女方まで演じ、ここ数年は若手花形のリーダー的存在として頭角を現している。

「仲間と過ごすリフレッシュの時間にぴったりなお酒です」

──松也さんは『氷結®無糖 レモン』のファンだと伺いました。

松也:はい。僕は楽しく飲むお酒が好きで、地方公演やドラマの撮影のあとなど、仲間と一緒の時間を過ごすときに『氷結®無糖 レモン』は欠かせません。

とにかく爽やかで後味がくどくなくて、飲みやすい。レモンのおいしさがシンプルに伝わってくるところが好きですね。

最近になってお店で見かける缶チューハイの種類が一気に増えた気がします。味もたくさんありますけど、飲食店で飲むようなお酒とは違う甘さを感じる缶チューハイは、あまり好みではありません。

『氷結®無糖 レモン』は実に気持ちよく飲めますから、気心の知れた仲間たちとリフレッシュする時間を過ごすのにぴったりなお酒だと思っています。

──楽しい場を共有するツールとして『氷結®無糖 レモン』を選ぶ理由は?

松也:僕にとっては『氷結®無糖 レモン』は、気持ちをオフにスイッチするためのトリガーでもあるんです。

ありがたいことに多忙な日々を過ごさせてもらっていますし、仲間と過ごすひとときは僕にとって仕事から開放される唯一の時間。気持ちをリフレッシュできますし、「これからも頑張らなきゃ」というエネルギーももらえる。

仲間との時間をすごすときに、『氷結®無糖 レモン』はなくてはならない存在。『氷結®無糖 レモン』のファンは、僕の周りにも多いんですよ。

『リニューアル後の『氷結®無糖 レモン』には〝キリッとしたおいしさ〟を感じる』

キリン『氷結®無糖 レモンALC.7%』350㎖、オープン価格。アルコール度数=7%
キリン『氷結®無糖 レモンALC.4%』350㎖、オープン価格。アルコール度数=4%

 

──『氷結®無糖 レモン』は、『同 ALC.7%』と『同 ALC.4%』の2種類を展開しています。それぞれ、どういうときに飲みますか?

松也:仲間と一緒にお酒を飲むときは、いつも『氷結®無糖 レモン ALC.7%』のほうを選んでいます。僕はおいしいお酒が大好きなんですが、酒の席ではしっかりとお酒を飲んでいる感じがするのが好きで。だからアルコール度数7%のほうがちょうど良いんです。

『氷結®無糖 レモン ALC.7%』に比べて『同 ALC.4%』は飲み応えがライトですけれど、どちらもやっぱり甘くなくて、しっかりレモンの味を楽しめるのがいいですよね。

仲間とではなくひとりで休日を過ごしたい。そんな気分のときに、長くゆったりと楽しめるのが『同 ALC.4%』の魅力のひとつじゃないかな。

リニューアルした新『氷結®無糖 レモン』。『同 ALC.7%』は中味とパッケージ、『同 ALC.4%』はパッケージを刷新した。

 

──普段飲まれているという『氷結®無糖 レモン ALC.7%』はこの秋、中味までリニューアルしました。実際に飲んだ感想を聞かせてください。

松也:無糖のレモンチューハイならではのスッキリ感が増したように感じますね。それに何といってもレモン感をよりシンプルに、はっきりと感じられる気がする。

キリッとしたレモンの風味が、口の中に広がっていくのがすごくよくわかるんですよ。大の〝レモン党〟である僕からしても、このリニューアルに納得です。

──キリンビール調べによると今回のリニューアルで「レモン本来の味を感じた」と答えたユーザーは161%も上昇したそうです※キリン調べ(n=62)

松也:もうひと口いいですか? ああ、やっぱりこれはおいしいですね。レモンの存在感といいますか、レモンをギューッと搾ったときの旨味のようなものがたくさん詰まっているような感じがします。

──さらに、「甘くない&キリッとおいしい!」というキャッチコピーどおり?

松也:まさに、ですよね! 「キリッ」という言葉って演技の世界でもよく使われる言葉なのですが、見た目だけの問題じゃないんですよね。内面から律して、姿勢正しくしていないと表に現れてこないもの。

そういう意味でも、『氷結®無糖 レモン』はキリッとしたおいしさがあると思います。

「バランスがいいから揚げ物にはもちろん、毎日の食卓にも合いそう」

──甘くなく、スッキリ爽快なおいしさが魅力の『氷結®無糖 レモン』は、どんな食事にも合わせやすいのが特長です。その点はいかがですか?

松也:リニューアルでレモン感を強く感じられるようになったこともあって、一層いろいろな料理と合わせやすくなったと思います。

それに旨味や酸味などのバランスがいいですから、揚げ物はもちろんですし、個人的にはパスタやチャーハン、ラーメンなんかにも合いそうですよね。

もともと酸っぱくて爽やかな味わいが好みなのもありますけど、食事の邪魔をしないというのは思っている以上に大きな魅力ですよ。

──食卓を共にすることの多いお酒だからこそ、食事との相性は大切ですね。

松也:食事もそうですし、僕のように「仲間との場を少しでも長く味わいたい」というシチュエーションでは甘くないことがすごく大事。

世の中には甘くておいしいお酒もたくさんありますけど、長い時間飲んでいるとだんだんと飽きてしまいますから。『氷結®無糖 レモン』は甘くなくて、それでいて飲みやすくつくられているのは、さすがだなといつも感心しています。

「飲んだ瞬間、幸せな気分にさせてくれるレモンチューハイです」

──今回のリニューアルで、ファンであるという気持ちは一層強くなりましたか?

松也:それはもちろん! 『氷結®無糖 レモン』って飲んだ瞬間に幸せな気分にさせてくれる味わいのお酒なんですよね。

仲間と楽しい時間を過ごしたいときにもっていこいだし、ひとりでじっくり味わいたいという方もいらっしゃると思うんですけど、何にしてもひと口飲んでノドを通った瞬間に「あぁ、おいしい」「スッキリした!」という感覚に包み込まれる。

『氷結®無糖 レモン』には、ビールとはまた違った爽やかさがあるし、甘い缶チューハイにはないスッキリさがある。アルコール度数も2種類ありますから好みに合わせられますし、いろいろな人がハッピーになれる味わいの缶チューハイなんじゃないかな。

この秋にリニューアルを果たした『氷結®無糖 レモン』は全国で発売中。尾上松也さんも絶賛する、レモンのスッキリとしたおいしさを味わってほしい。

商品情報

『氷結®無糖 レモンALC.7%』『氷結®無糖 レモンALC.4%』
容量:350㎖、500㎖
https://www.kirin.co.jp/alcohol/rtd/hyoketsu/muto/

取材・文/横山博之 撮影/植野 淳(植野製作所) フードコーディネイト/伊藤美枝子

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