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世界で最も軽いキヤノンの超望遠レンズ、手持ちで1000mmが撮れるオリンパスの超望遠ズームレンズ、撮れば撮るほど欲しくなる最新カメラレンズ3選

2021.10.13

カメラレンズの最新モデルを@DIMEから厳選して紹介します。

最新のカメラレンズの実力

世界最軽量!手持ちで野鳥を撮影できるキヤノンの超望遠レンズ「RF800mmF11 IS STM」の実力検証

今年のマイブームは野鳥の撮影。鳥を撮る標準レンズは500~600mmと言われている。600mmが標準なら望遠は1000mmと言いたいところだが、それは無理、あったとしても持ち運びが大変なので、単焦点では800mm、さらなる高倍率はテレコンを使って対処する。

【参考】https://dime.jp/genre/1099620/

手持ちで1000mmが撮れるオリンパスの超望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PRO」でカワセミを撮る!

OLYMPUSとLUMIXが採用しているマイクロフォーサーズマウントは、ミラーレス専用の規格でセンサーサイズの最適化で、レンズの小型軽量化を実現。35mm換算で焦点距離が2倍になるため、特に望遠レンズでのメリットが大きい。 「OM-D E-M1X」ではコンティニアスAF時に鳥の瞳と頭部を自動追尾するインテリジェント被写体認識AFを搭載。クルマ、バイク、飛行機、電車に鳥を加えて、超望遠レンズでの撮影領域を広げている。

【参考】https://dime.jp/genre/1201698/

10倍ズームはどこまで使えるか?キヤノン「RF24ー240mm F4ー6.3 IS USM」と「EOS R5」の動物瞳認識で野鳥撮影に挑戦

私は広角レンズ好きである。そこで不満だったのが28ー300mmの高倍率ズームレンズ。なぜ広角側が28mmなのだろうか。そんな不満を解消してくれるのが24ー240mmなのだ。望遠側はやや削ったけど、その分、広角側はサービスしときましたというレンズである。されど10倍ズーム。重さはフルサイズ用で750gとかなり軽量化されている分だけ写りが気になる。Canon「RF24ー240mm F4ー6.3 IS USM」、その実力はいかほどか?

【参考】https://dime.jp/genre/1114397/

構成/DIME編集部

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