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LEICA 「SL2」「Q2」、ニコン「Z fc」、ソニー「VLOGCAM ZV-1G」、撮ってわかった最新カメラの実力

2021.10.14

@DIMEから最新のカメラのレビュー記事を厳選して紹介します。

最新カメラレビュー

LEICAレンズの力を堪能できる4730万画素のフラッグシップミラーレス「LEICA SL2」

LEICAの魅力と言えば、レンズの持つ独自の発色と描写。今まではM型ライカとMレンズの組み合わせでしか楽しめなかったのだが、ミラーレスのSLシステムの登場で、より手軽に撮影できるようになった。フルサイズのハイエンドモデル「LEICA SL」から4年、その伝統は後継機の「LEICA SL2」に引き継がれている。

【参考】https://dime.jp/genre/1216192/

スナップ撮影に使える!クラシカルなデザインのNikon「Z fc」でレトロな街並みを撮ってみた

先日、速報で紹介したNikon Zシリーズ初のクラシカルデザインを採用した「Z fc」に早くも品薄宣言が出た。Nikonのクラシカルな小型軽量ミラーレスを待ち望んでいる人々が多いことに驚いた。 これはレンズキットを借りて、さらなるフィールドテストをおこなわなければと思い、ボディに加えてズームキット用の「NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR」と、単焦点キット用の「NIKKOR Z 28mm f/2.8(Special Edition)」を借用して、Nikon FM2を所有する写真家、小平尚典さんと共に昭和を感じさせるレトロな街、葛飾柴又を訪れたのだ。

【参考】https://dime.jp/genre/1188020/

とにかく使いやすい!1台で28、35、50、75mmが使えるライカの万能フルサイズミラーレス「LEICA Q2」

カメラに疎い人でも知っている憧れの超有名ブランド、ライカ。元祖35mmフィルム、レンジファインダー、MFを受け継いだ「LEICA M」シリーズはデジタルになっても敷居の高いカメラである。第一関門は価格だが、それをクリアーしても、レンジファインダーとMFが残る。ミラーレスでAFに慣れた身にはなかなか辛い。

【参考】https://dime.jp/genre/1149433/

誰でも映える動画を撮れる!動画に特化したソニーのブロガー専用デジカメ「VLOGCAM ZV-1G」のスゴい実力

メディアが発信するコンテンツは雑誌の誌面からWeb記事に、さらに動画配信へと拡張を続けている。誰もが情報発信できるようになった反面、映画やテレビなら数名の専門スタッフが撮影していた動画をいきなり1人で録る必要に迫られる。幸い、最近のミラーレスの動画機能を使えばフルHDや4Kの高品質な動画を撮影できるが、音質は外部マイクの方がいいとか、風切り音がするのでウインドスクリーンが必要とか、ブレを防ぐならジンバルが欲しいなど、何かと敷居が高いのも事実である。

【参考】https://dime.jp/genre/931462/

構成/DIME編集部

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