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ほかの格安機とはレベチな清掃力に大満足!『ルンバ e5/i3/i3+』が思わずポチりたくなる衝撃的な新価格に【PR】

2021.10.22PR

ロボット掃除機の代名詞『ルンバ』。ニーズに合わせて選べる5つのシリーズの中で、エントリー機の『ルンバ e5』(以下『e5』)とプレミアムエコノミーモデルの『ルンバ i3』『ルンバ i3+』(以下『i3』『i3+』)が新価格で登場! レビューして値段以上に感じた、それぞれの性能と便利さを紹介しよう。

「私がチェック&レビューします。」

家電ライター
コヤマタカヒロさん
デジタルガジェット、白物家電を専門分野として執筆活動を展開。多くの雑誌や各種Webサイト、オウンドメディアなどに寄稿する。

 近年、ロボット掃除機を導入する家庭が多くなっている。国内世帯の普及率は約7.2%(アイロボット調べ/2021年2月時点)。10%を超える日も遠くない。

 起爆剤のひとつになっているのは、現在急増中の低価格モデルの存在だ。ただし、安いだけに性能もそれなりのものも少なくない。それを知らずに選んでしまうと、かなりガッカリする。その点、ロボット掃除機のトップブランド『ルンバ』なら安心。価格改定で買いやすくなった『e5』と『i3』『i3+』は、いずれも値段以上の満足感を得られるものばかりだ。

 吸引力をはじめ、ゴミの吸引性能、走行性能、そして使い勝手は折り紙付き。特に、独自のゴム製デュアルアクションブラシが、目に見えないゴミまで強力にかき込み、吸引してくれる。髪の毛やペットの毛が絡まらないなど、日々のメンテナンスもラクラク。

『e5』と『i3』『i3+』は個性が異なり、前者は1部屋、後者は2~3部屋の間取り向き。住まいに合わせて選べる。今回の検証記事で両モデルに共通する高い清掃能力とともに、それぞれの違いを確認し、自宅にピッタリな『ルンバ』の導入を検討してほしい。

圧倒的な清掃力を誇るルンバの基本テクノロジー

~3段階クリーニングシステム~
ゴミを取り逃さない!

~ゴム製デュアルアクションブラシ~
毛が絡まらず手入れは簡単!

~ダートディテクト技術~
ゴミが多い場所は集中的に清掃!

『ルンバ』はサイドブラシが部屋の隅にあるゴミをかき出し、ゴム製のデュアルアクションブラシがかき込みながら、モーターが強力に吸引する「3段階クリーニングシステム」を採用。ゴミの多い場所はセンサーが感知し、きれいになるまで掃除する仕組み。

1~2部屋に住む一人暮らしならコレ!

【新価格】3万9800円!
アイロボット『ルンバ e5』

高速応答プロセス「iAdapt」が部屋の状況を自動的に判断。縦横無尽に走行し、部屋中のゴミを様々な角度から吸引する。吸引力は同社『600シリーズ』比で約5倍だ。

[SPEC]●本体サイズ:直径35.1×H9.2㎝ ●重さ:約4.0㎏ ●充電時間:3時間 ●集塵方式:ダストビン式(紙パック不要) ●稼働時間:1回の充電につき最大90分

〈お手入れ〉ダスト容器が丸洗いできる!

ダスト容器は簡単に取り外すことができ、フィルターを外して水洗いも可能だ。目に見えないハウスダストまでしっかりと捕捉できる「ダストカットフィルター」も備える。

〈連携機能〉AIスピーカーで音声操作!

GoogleアシスタントやAmazon Alexaなどの音声操作に対応。「ルンバで掃除して」と話しかけるだけで掃除をスタートできる。

《編集部Check》ゴミをしっかり取れるのか『e5』で検証!

ホームベースから出た後、部屋の中をランダムに走行しながらゴミを吸引していく。ダイニングテーブルの下に潜り込み、イスの脚周りを旋回しながら、食べこぼしのような細かいゴミを掃除。その後、壁際に沿って隅にたまったホコリもサイドブラシでかき出して清掃する。リビングスペースに散在している毛髪や、キッチンの床に落ちた葉物の切れ端も吸引。部屋中をしっかりと掃除できた。

『e5』Review/町田 陸さん

映像制作や助監督などの仕事に従事する町田陸さん(30歳)は、今年初夏から2DKの部屋で一人暮らしをスタートしたばかり。

「基本的には毎朝掃除するので、ロボット掃除機の必要性をあまり感じていませんでした。けれど『e5』を使って『あると便利かも』と実感。『自分で取ろうかな』と思うゴミはたいてい吸い取りますし。忙しい時などに『ルンバ』に委ねる選択肢があるのはいいですね」(町田さん)

「屋外から掃除を開始できるのもポイント。帰宅した際、部屋がきれいになっているのは気持ちいいですね。『e5』は熱心に掃除するあまり、ほかの部屋に移動して戻れない時もあります(苦笑)。部屋の出入り口に付属の『バーチャルウォール』を置くようにしましょう」(町田さん)

2~3部屋に住むファミリー層ならコレ!

【新価格】4万9800円!
アイロボット『ルンバ i3』

【新価格】7万9800円!
アイロボット『ルンバ i3+』

フロアトラッキングセンサーで移動距離を把握しながら直線的に効率よく掃除する。「iRobot Homeアプリ」で掃除したエリアを確かめられるのも特徴だ。吸引力は同社『600シリーズ』比で約10倍。『i3』に「クリーンベース」を加えた『i3+』も新価格になった。

[SPEC]●本体サイズ:直径34.2×H 9.2㎝ ●重さ:約3.2㎏ ●充電時間:3時間 ●集塵方式:ダストビン式(紙パック不要) ●稼働時間:1回の充電につき最大75分

〈お手入れ〉クリーンベースが本体のゴミを吸引!

『i3+』に付属する「クリーンベース」は清掃終了後に『ルンバ』本体内のゴミを吸引。最大60日分のゴミをためておける。

〈連携機能〉床拭きロボット『ブラーバ』との連携も!

拭き掃除に特化した床拭きロボット『ブラーバ』との連携にも対応。『ルンバ』での掃除後、自動で拭き掃除をスタートする。

《編集部Check》安心して使えるのか『i3』『i3+』で検証!

掃除を開始すると、ひと筆書きをするように、規則正しく走行しながら部屋をきれいにしていくのが『e5』との大きな違い。家具やソファの下は「リアクティブセンサーテクノロジー」によって進入できるかどうかを判断。狭いところは回避しつつ、ベッドの下をしっかりきれいに。分厚いラグは問題なく乗り越えたほか、階段からの落下を回避しながら、効率よく複数の部屋を掃除できた。

『i3+』Review/佐々木ファミリー

家電選びや部屋の掃除は健介さん(43歳)が担当。詠子さん(39歳)、龍太郎くん(12歳)、稀さん(3歳)の4人家族で間取りは3LDK。

「『i3+』に付くクリーンベースは、収集したゴミに手を触れないで済むから衛生的。とても気に入りました」(健介さん)。「3歳の娘は『ルンバ』のことを〝ルンバちゃん〟って呼ぶほど親しんでいて、子供がいる時に作動させても安心です」(詠子さん)

「機械の作動音が苦手なんですけど『i3』は想像よりも静か。棚の下に潜り込んで掃除してくれるので『ルンバ』が掃除しやすい家具を選びたくなります」(詠子さん)。「『i3』はインテリアとの調和を意識したファブリック調のデザインもポイントですね」(健介さん)

協力/アイロボット
https://www.irobot-jp.com/
問い合わせ先・アイロボットサービスセンター 0120・046・669

※価格はすべてアイロボット公式オンラインストアのものです。

取材・文/コヤマタカヒロ 撮影/下城英悟

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