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今後はどうなる?これだけはおさえておきたい仮想通貨の最新ニュース3選

2021.10.05

@DIME記事の中から仮想通貨の最新動向を厳選して紹介します。

仮想通貨の最新動向

今年上半期、最も衝撃だった仮想通貨関連のニュースTOP3

色々あった2021年の上半期。仮想通貨界隈にとっても激動の半年だった。 金融情報メディア「お金の知恵袋」ではこのほど、20〜60代の個人暗号資産(仮想通貨)投資家195名を対象にして「2021年上半期で最も衝撃だった暗号資産(仮想通貨)関連のニュース」についてのアンケートを実施した。

【参考】https://dime.jp/genre/1186804/

個人投資家300人に聞いたメインで使用している仮想通貨取引所TOP3、3位GMOコイン、2位bitFlyer、1位は?

お金の知恵袋が20~60代の個人暗号資産(仮想通貨)投資家300名に「メインで利用している国内暗号資産(仮想通貨)取引所はどこ?」についてのアンケートを実施した結果、個人投資家が現在メインで利用している暗号資産(仮想通貨)取引所は、1位「Coincheck」(109票)、2位「bitFlyer」(59票)、3位「GMOコイン」(52票)、4位「DMM Bitcoin」(26票)、5位「楽天ウォレット」(25票)という結果となった。

【参考】https://dime.jp/genre/1177769/

仮想通貨が急騰している3つの理由と今後の動向

2021年1月に発刊した『DIME MONEY 本当に儲かる米国株の買い方』の大好評を受けて、シリーズ第2弾を刊行! 今回のテーマは、いま大注目の「仮想通貨(暗号資産)」だ。 2020年から現在まで仮想通貨の価格は乱高下している。2021年上半期には、一時1BTC=約700万円と最高値を更新したのは記憶に新しい。今回はその理由について、野村総研のエグゼクティブ・エコノミスト木内登英氏に伺った。取引所関係者でもビットコイン投資家でもない中立的な視点から見えてくるものとは?

【参考】https://dime.jp/genre/1219883/

仮想通貨の買い方からリスクまでわかりやすく解説した電子書籍「DIME MONEY 仮想通貨の新常識」好評配信中

2021年1月に発売した電子書籍『DIME MONEY 本当に儲かる米国株の買い方』の好評を受けて、シリーズ第2弾をリリースしました。今回のテーマは、いま大注目の「仮想通貨(暗号資産)」です。 この10年で数万倍に高騰した「ビットコイン」をはじめする仮想通貨ですが、「何となく危ないから」と敬遠している人も多いのではないでしょうか。しかし、どこにリスクがあるのかを知り、正しい運用方法を学ぶことで、仮想通貨は「得体の知れないギャンブル」から「資産形成手段のひとつ」となりうる可能性が高いといわれています。

【参考】https://dime.jp/genre/1226793/

構成/DIME編集部

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