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テレワーク需要で人気急上昇!Chromebookのシェアが拡大している理由

2021.09.22

Chromebookのシェアがじわじわと拡大している理由を紹介します。

Chromebookシェア拡大の理由

テレワークの浸透でChromebookの人気が急上昇!Googleが開発した専用OS「Chrome OS」4つの特徴

パソコンに搭載されているOSは、マイクロソフトが開発した「Windows」か、AppleのパソコンであるMacシリーズに搭載されている「Mac OS」が一般的です。会社や自宅で使用しているパソコンが、このどちらかという人が大半なのではないでしょうか。 しかし、最近テレビCMなどでよく見かけるようになった「Chromebook」という種類のパソコンには、Googleが開発した専用の「Chrome OS」というものが搭載されています。では、このChrome OSには、どのような特徴があるのでしょうか。詳しく見ていきましょう。

【参考】https://dime.jp/genre/975557/

GIGAスクール構想でシェア急速拡大中のChromebookはビジネスユースに対応できるか?

小中学校や高等学校における一人一台端末環境下での学びを推進する「GIGAスクール構想」。ICT市場調査コンサルティングのMM総研によると、GIGAスクール構想で調達・導入される端末をOS別に見ると、最も高いシェアを持つのは「Google Chrome OS」です。

【参考】https://dime.jp/genre/1159760/

GIGAスクール構想でChromebookがシェアを拡大する一方でiPadが苦戦している理由

スマートフォン業界の最前線で取材する4人による、業界の裏側までわかる「スマホトーク」。近年急速にシェアを伸ばすChromebookと最新型iPadについて話し合っていきます。石川氏:Chromebookのシェア拡大の要因として、GIGAスクール構想における端末は1台4万5000円以下と定められており、低価格な製品が多いChromebookが受けた。また、Chrome OSだと生徒だけでなく先生も同じスタートラインで始められることが多いのが利点とされています。

【参考】https://dime.jp/genre/1137750/

剛性が高くタッチ操作にも対応したGoogle Chrome OS搭載のChromebookは家族で使い回せる万能ノートPC

今回メインで取り上げる2機種は、一般的なクラムシェル型。両者の違いは、ディスプレイとキーボードに見られる。アスペクト比が3対2のディスプレイに「日本語キーボード」を採用しているのがエイサー、ディスプレイの同比が16対9で「英語キーボード」タイプを選べるのがASUSだ。教育向けなら日本語キーボード採用の前者が良く、キーボードのタイプを選びたいなら後者がいいだろう。

【参考】https://dime.jp/genre/919038/

テレワークに使える!PC仕事の姿勢改善や疲労軽減につながるDIME最新号の付録「モバイルPCスタンドMAX」、「Chromebook vs Surface」特集も!

現在発売中の雑誌「DIME」11月号の特別付録が話題となっている。なんと、テレワークやデスクワークに使える本格的なPCスタンドがもれなく付いてくるのだ。ノートPCを置いて6段階で角度を調整することが可能なスタンドで、しかも、17インチまでの大画面ノートPCを置くことができるスグレモノ。さらに、スタンドの表面には滑り止めのラバーが付いているため、仕事中にPCが動いたりすることもなく、常に安定した状態で作業に集中できるのが特徴だ。このスタンドの特徴は、他にもある。本体をコンパクトに畳めるだけでなく、樹脂製素材で軽いため、バッグに入れて持ち運ぶことも可能。

うれしいことに専用の袋まで付いている。カフェやシェアオフィスなどで、仕事をするノマドワーカーにもおすすめのアイテムだといえる。PCを置いて、ちょうどいい角度に調節すれば、長時間のPC作業でも、体に負担のかかりにくい姿勢で取り組むことができるので、視線も上がって、首、肩、腰などへの負担を軽減することができるのがうれしい。また、コロナ禍で増えているテレビ会議の際も、ノートPCに搭載されたカメラの位置を目線の高さに近づけることができるため、自然な表情で参加することができるのがうれしい。他にもこのPCスタンドには大きなメリットがある。ノートPCの放熱を促すことができるため、PCの動作が安定するという効果も期待できるのだ。

この本格的なPCスタンドが付録として付いて、990円。DIME11月号は、間違いなくお買い得。すでに、完売している書店が続出しているので、早めの入手をおすすめしたい。

【詳細はコチラ】https://dime.jp/genre/1220034/

構成/DIME編集部

 

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