小学館IDをお持ちの方はこちらから
ログイン
初めてご利用の方
小学館IDにご登録いただくと限定イベントへの参加や読者プレゼントにお申し込み頂くことができます。また、定期にメールマガジンでお気に入りジャンルの最新情報をお届け致します。
新規登録
人気のタグ
おすすめのサイト
企業ニュース

じわじわ蓄積していた!?調査データから読み解くテレワークによる疲労の実態

2021.09.22

テレワークと疲労に関連する調査データを@DIMEから厳選して紹介します。

テレワークと疲労の実態

テレワークで疲労が蓄積している身体の部位TOP3、3位肩、2位眼、1位は?

オフィスワーク用ではないイスと机に、不慣れなリモート式の会議や商談。通勤や客先訪問の手間がなくなるテレワークだが、普段と違う環境での業務に疲れを覚えることもあるだろう。 そんな「テレワークにおける身体的疲労」に関する意識調査がこのほど、東京在住の自宅のデスクでテレワークを行なっている方23歳〜59歳111名を対象にして実施されたので、その結果を紹介していきたい。

【参考】https://dime.jp/genre/967391/

テレワークによって感じている不調、女性の1位は腰痛、男性の1位は?

外出自粛によって人々は今、どんな不調を抱えているのか。 そこでオムロンヘルスケアは、それぞれの不調の種類や度合い、対策方法を調査した。 調査では約3割の人が「肩こり」「精神的なストレス」「腰痛」を感じていることが判明。それでは調査の結果を見ていこう。

【参考】https://dime.jp/genre/964033/

疲れ目、目の乾き、視力の低下、文字の見えにくさ、ビジネスパーソンの6割以上が「テレワークで目の不調が増えた」

コロナ禍で増加するリモートワーカー。在宅勤務にパソコンはつきものだ。仕事で半日PC画面とにらめっこした後も、そのまま夜はリモート飲み会をしたり、スマホでSNSやソシャゲをしたりしていたのでは、目が休まる暇がない。疲れ目に悩まされている人も多そうだ。 そこで今回、4月7日に発出された緊急事態宣言の対象地域である 1都1府5県に在住の20~59歳男女正社員3,805名を対象にした「目への影響」に関するアンケート調査が行われたので、その結果を紹介していきたい。

【参考】https://dime.jp/genre/912049/

これ、付録です!PC仕事の姿勢改善や疲労軽減につながるDIME最新号の付録「モバイルPCスタンドMAX」

現在発売中の雑誌「DIME」11月号の特別付録が話題となっている。なんと、テレワークやデスクワークに使える本格的なPCスタンドがもれなく付いてくるのだ。ノートPCを置いて6段階で角度を調整することが可能なスタンドで、しかも、17インチまでの大画面ノートPCを置くことができるスグレモノ。さらに、スタンドの表面には滑り止めのラバーが付いているため、仕事中にPCが動いたりすることもなく、常に安定した状態で作業に集中できるのが特徴だ。このスタンドの特徴は、他にもある。本体をコンパクトに畳めるだけでなく、樹脂製素材で軽いため、バッグに入れて持ち運ぶことも可能。

うれしいことに専用の袋まで付いている。カフェやシェアオフィスなどで、仕事をするノマドワーカーにもおすすめのアイテムだといえる。PCを置いて、ちょうどいい角度に調節すれば、長時間のPC作業でも、体に負担のかかりにくい姿勢で取り組むことができるので、視線も上がって、首、肩、腰などへの負担を軽減することができるのがうれしい。また、コロナ禍で増えているテレビ会議の際も、ノートPCに搭載されたカメラの位置を目線の高さに近づけることができるため、自然な表情で参加することができるのがうれしい。他にもこのPCスタンドには大きなメリットがある。ノートPCの放熱を促すことができるため、PCの動作が安定するという効果も期待できるのだ。

この本格的なPCスタンドが付録として付いて、990円。DIME11月号は、間違いなくお買い得。すでに、完売している書店が続出しているので、早めの入手をおすすめしたい。

【詳細はコチラ】https://dime.jp/genre/1220034/

構成/DIME編集部

興味のあるジャンルを登録して@DIMEをもっと便利に!話題のコーヒーメーカー「BALMUDA The Brew」やAmazonギフト券が当たるキャンペーン実施中

@DIMEのSNSアカウントをフォローしよう!

DIME最新号

最新号
2021年11月16日(火) 発売

DIME最新号の特別付録は「自撮り棒一体型スマホ三脚」! 特集は「今聴くべき、ラジオと音声コンテンツ」、「家電進化論2022」

人気のタグ

おすすめのサイト

ページトップへ

ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 10401024号)です。詳しくは[ABJマーク]または[電子出版制作・流通協議会]で検索してください。