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育てる醤油、ベスト・オブ・とんかつ店、スペシャルティコーヒー、ちょっと気になるグルメキーワード5選

2021.09.22

今さら聞けないのだが、前からちょっと気になっているグルメトレンドをピックアップしてみました。

気になるグルメキーワード

今、話題の「育てる醤油」って何?

飛鳥時代の昔から現代に至るまで、液体調味料として不動の地位を誇る「醤油」。 醤油は、かつては味噌とともに各農家・家庭で作られていた。今は機械化によって短期間に大量生産される大手メーカーの醤油が大きなシェアを占めるが、伝統的な手作り・無添加の醤油も見直されている。そうした、昔ながらの醤油の普及の一翼を担っているのは、各地の比較的小規模な醤油醸造場だ。

【参考】https://dime.jp/genre/626334/

コーヒーの新潮流「スペシャルティコーヒー」って何?

米国では1950年代から、低価格・低品質のブレンドコーヒーが市場を席巻し、それに対するアンチテーゼとして、1966年に「スペシャルティコーヒー」という言葉が生まれた。それが意味するものはやや曖昧だが、大雑把に言えば「ラテンアメリカ、アフリカ、アジアの地元農家が伝統的農法で特別に手をかけて育てる、選び抜かれた匠のコーヒー」となる。

【参考】https://dime.jp/genre/547067/

ちゃんこ鍋だけじゃない!グルメな力士たちの知られざる食生活

「力士の食事」と聞けば、「ちゃんこ鍋ばかり食べている」と想像する方も多いかもしれない。ところが、意外にも彼らの日々の食事はバラエティーに富んでおり、グルメな力士も多い。そして、あまり知られてはいないものの、有名力士の食にまつわる興味深いエピソードも数知れず。

【参考】https://dime.jp/genre/533405/

東京とんかつ会議が選んだベスト・オブ・とんかつ店

全国で4500店近くあり、なおも市場が拡大しているとんかつ業界。特に東京都内は、有名店や老舗がひしめき合う激戦区がいくつもあり、「とんかつの黄金時代」を迎えている。  そんなトレンドを背景に、3人の名うての食通が5年前に立ち上げたのが、「東京とんかつ会議」。メンバーの山本益博氏、マッキー牧元氏、河田剛氏が、月2回の隔週ペースで都内のとんかつ店を食べ歩き、これまで120店を超える店でとんかつを賞味し、フェイスブックで評価している。これが好評を博して、テレビ番組化され、『東京とんかつ会議』(ぴあ)の名で著書まで出るなど話題を呼んでいる。

【参考】https://dime.jp/genre/494503/

1万種以上の和菓子を食べた百貨店バイヤーおすすめの〝インスタ映えする〟絶品和菓子7選

ホワイトデー向けに開発した新製品がブレークするなど、日本の伝統的な和菓子が脚光を浴びている。インスタ映えする見た目の美しさも手伝って、もしかすると近いうちに本格的な和菓子ブームが起きるかもしれない。 「和菓子」と聞けば大半の人は、羊羹、饅頭、煎餅、団子など幾つかの一般的なジャンルを思い浮かべるだろうが、実はバリエーションは細かく、商品点数ともなれば星の数ほどもある。中には、とても珍しい形・素材のもの、食べるのがもったいなく感じる優美なものもあり、奥が深い世界である。

【参考】https://dime.jp/genre/533413/

構成/DIME編集部

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