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やっぱり、うちの子が一番!?犬の飼い主にありがちな親バカ行動あるある

2021.09.09

犬の飼い主にありがちな犬バカ行動や心理

「うちの子は3姉妹」と話す知人。三女は犬だけどな。(30代男性)

というコメントも。犬飼い主は愛犬を「うちの子」と呼ぶのは当たり前?

カインズは全国の男女868名を対象に「犬の飼い主にありがちな犬バカ行動や心理」に関するアンケートを実施した。

理解できるできないの割合によって、各項目の行動心理が「一般的に理解が得られるものなのか」を検証した。犬飼い経験者と、犬飼い未経験者の感覚の違いにも注目だ。

両者とも8割以上の人が理解を示しており、犬飼い経験者の6割以上は「うちの子が一番可愛い」と思っている。

犬飼い経験者の半数が愛犬を「うちの子」と呼んでいるという結果に。犬飼い未経験者でも75%が理解を示している。

実際にママ・パパと呼んでいる人は全体の4分の1程度ではあるものの、犬飼い経験者の68%が「理解できる」と回答。一方で犬飼い未経験者の60%が「理解できない」と回答し、両者の差が明確に出た。

犬飼い経験者、未経験者共に半数以上の人が「理解できる」と回答。赤ちゃん言葉に限らず、犬や小さい子供など、対象が「小さい・可愛いもの」になると無意識に高い声で話しかけている人は多いかもしれない。

こちらもそれぞれ理解度が高い結果に。愛犬に喜んでもらいたくて、犬グッズに投資する飼い主さんの行動は周りからは理解されているようだ。

両者とも、「理解できる」の回答が過半数となりました。特に犬飼い経験者の3割以上の人が、実際に自分の食事よりも愛犬の食事に気を使っているという事実に注目だ。

まとめ:犬飼い未経験者も寛容的?!犬バカは意外と理解されている。

今回のアンケートでは、犬飼い経験者と未経験者との理解度に大差がないという結果になった。

また、未経験者であっても、犬飼いあるあるエピソードそれぞれについて、ほぼ半数以上が理解を示す結果に。飼い主さんのわんちゃんへの愛情表現は周りに理解されているようだ。

調査概要

アンケート内容:「犬の飼い主にありがちな犬バカ行動や心理」に関するアンケート

調査方法:インターネット調査

アンケート対象:全国の男女868名(女性74%男性27%)(犬の飼育経験の有無:有り76%無し24%)

実施時期:2021年6月

構成/ino.

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