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ステイホームのマンネリを打破する変わり種ゲーム傑作選

2021.09.05

@DIMEからステイホーム期間中も家族で楽しめるちょっと変わったゲームを厳選して紹介します。

米国でブームになった新感覚テーブルゲーム「Blinks」は日本でもヒットするか?

ボード(盤)やカードを使うものと相場が決まっていたテーブルゲームの世界に、新たな発想が続々と生まれている。 その一例が今回紹介する「Blinks(ブリンクス)」。米国生まれで、本国では5万セット以上生産され、大会も開催されている注目のゲームだ。今年1月、日本のクラウドファンディングのKibidangoが取り扱いを開始したところ、100万円近い金額を集め成功している。そして、現在は予約販売を受け付けており、本格的にヒットしそうな予感。

【参考】https://dime.jp/genre/1175665/

未知の言語を空耳で鍛える!?おうち時間にぴったりのパーティゲーム「ホッタイモイジンナ」

江戸時代末期、無人島に漂流して米国の捕鯨船に助けられ、長く米国暮らしを送ったジョン万次郎。日本に帰還後は、その英語力を買われ日米和親条約の締結などに貢献した人物として知られる。 その万次郎が、“What time is it now?”の発音として日本人に教えたのが「ホッタイモイジンナ」。冗談のように思えるが、万次郎にはネイティブの言葉が、こうとしか聞こえなかったようだ。

【参考】https://dime.jp/genre/1135559/

奥が深い!ファイナンシャルプランナーが考案した〝人生を生きる〟ボードゲーム「カレポ」

ゲームとは一見関係なさそうな異業種で働く人が、ボードゲームやカードゲームを制作・販売する例が増えている。その動機は、実益を兼ねた趣味であったり、時には自分のビジネスのPRであったりと様々だ。 今回は、そうした取り組みをする1人、ファイナンシャルプランナー(FP)が考案したというボードゲーム「カレポ」を紹介しよう。

【参考】https://dime.jp/genre/737724/

プロジェクト管理を楽しく学べるボードゲームの中身と完成度がスゴい!

最近は、異業種の企業が、アナログゲームを企画制作する例が増えてきた。例えば、投資コンサルティング会社が金融の仕組みを学べるボードゲームを、医療系情報サイトが腸活を学べるカードゲームをリリースするなど、潜在顧客の興味喚起を促すものが多い。ゲームとしての完成度が高いものが増え、発売後すぐに売り切れる人気商品も出ている。

【参考】https://dime.jp/genre/679539/

構成/DIME編集部

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