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キレたメールの処理、交渉のコツ、目標管理テク、知っている人だけが得をする仕事術

2021.09.09

@DIME記事の中から目からウロコの仕事術を厳選して紹介。

相手から「キレた」メールが届いた時に釈明や反論をする前にまずすべきこと

ビジネスシーンで、誰もが当たり前に使いこなしているメール。 あまりに身近で便利なため、文字情報のみのやりとりが、書き手の細かい心情までは伝えられないというデメリットを、ついつい忘れてしまう。これが、何気ない表現のつもりが相手の逆鱗に触れ、厄介な事態をもたらすリスクにつながる。 そうした事態は、えてして予期もしない「キレた」メールが突然届くことから始まる。 そのとき、あなたはどう対処するだろうか?

【参考】https://dime.jp/genre/883720/

素人でもコツをつかめばOK!見映えのいいプレゼン資料を作る方法

パワーポイントなどを使って作成したプレゼン資料は、中身が大事。見てくれ=デザインは、そこそこ体裁が整っていれば十分だと考える人は多い。 では、ちょっと以下2枚のスライドを見比べてみよう。どちらも、とあるツールの操作手順を説明したスライド資料の一部で、画面右上にあるアイコンをクリックするよう示したものだ。

【参考】https://dime.jp/genre/882914/

イノベーションを起こすGoogleの企業文化に根付く思考法「Think 10x」と目標管理法「OKR」

企業文化としてイノベーションが根付いている、グーグル社。同社には、イノベーションを起こす8原則があるが、その筆頭が「Think 10x」(シンク・テンエックス)というものだ。 これは、端的に言えば「10倍」の改善や向上をはかるという思考法(「10%」の書き間違いではない)。この考え方が、イノベーションを起こす引き金になるという。 実際、この考え方を体現したのが、同社の自動運転車プロジェクト。全くの白紙から始めて、試験車を100万マイル走らせるまでには、10倍の成果を出し続ける思考法が不可欠だったという。

【参考】https://dime.jp/genre/876646/

交渉のプロ、ミュンヘンビジネススクールのジャック・ナシャー教授が説く「どんな交渉でも成功させる」4つのコツ

「今日あなたは、ここに来るまでにどんな交渉をしましたか?」 これは、ミュンヘン・ビジネススクールで、リーダーシップ・組織論を専門とするジャック・ナシャー教授が、交渉術セミナーで出席者に最初にする質問だ。 「交渉」と言われても、渉外や契約に関連した職種以外の人には、いまひとつ思い当たるものがないかもしれない。

【参考】https://dime.jp/genre/825952/

構成/DIME編集部

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