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Xperia Ace II、Reno5 A、moto g100、使ってわかった最新スマホの実力

2021.09.03

最新スマホのレビュー記事を@DIMEから厳選して紹介します。

最新スマホレビュー

2万2000円が割引次第で一括0円に!コスパ最強の呼び声高い「Xperia Ace II」は買いか?

1、5、10と名称の後ろにつけた数字でスペックの高低を表すようになったXperiaだが、そのルールに則らない新モデルが登場した。ドコモが発売した「Xperia Ace II」がそれだ。同モデルは、Xperiaのエントリーモデルとして好評を博した「Xperia Ace」の後継機。かつて、ドコモのツートップ戦略の一翼を担う端末として大ヒットを記録した「Xperia A」の系譜を受け継ぐモデルでもある。

【参考】https://dime.jp/genre/1163681/

5G対応、デュアルSIM、おサイフケータイ付きで4万円ちょっと!OPPOの超コスパスマホ「Reno5 A」の実力検証

OPPOから、ど真ん中のミドルレンジモデルが登場した。「Reno5 A」がそれだ。この端末は、おサイフケータイに対応し、コストパフォーマンスの高さで人気を誇った「Reno A」シリーズの最新モデル。日本市場向けにカスタマイズされた点は同じで、Reno5 Aもおサイフケータイや防水、防塵に対応。Snapdragon 765Gを搭載しながら、価格は4万円台前半と、コスパのよさは健在だ。

【参考】https://dime.jp/genre/1151220/

5万円台で買えるモトローラのハイエンドスマホ「moto g100」を使ってわかった○と×

スマートフォンの高性能化に伴い、各社のフラッグシップモデルは徐々にその値段が上がっている。ここに追い打ちをかけるかのように、2019年10月には電気通信事業法が改正され、キャリアから端末を購入する際の割引に、最大2万2000円の上限が設けられた。黎明期のころより性能が大幅に高くなり、ハイエンドモデルはPCなどのコンピューターに近づいたとは言え、以前よりハイエンドモデルを購入しづらくなっているのは事実だ。

【参考】https://dime.jp/genre/1153177/

構成/DIME編集部

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