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東日本大震災から10年、人々の防災意識はどう変化したか?

2021.08.30

@DIME記事の中から防災に関する記事を厳選して紹介。

東日本大震災から丸10年、8割以上の人が「震災の記憶の風化を感じる」

2011年3月11日に発生した東日本大震災から丸10年が経過した。10年の時を経た今、日本人の震災への危機感、防災への意識はどのように変わったのだろうか。 ウェザーニューズではこのほど、いざという時の避難行動や災害対策の一助とすることを目的として、防災・減災への意識の実態や変化を調査する「減災調査 2021」を実施し、その結果を発表した。

【参考】https://dime.jp/genre/1099392/

停電経験者2000人に聞いた停電の時に準備をしていてよかったことと役に立ったモノ

2月13日深夜、福島県沖を震源とする震度6強の地震が発生したことは記憶に新しい。 今回の地震により火力発電所は相次いで停止。送電を自動的に止めるシステムが作動し、関東から東北までの広範囲にわたって停電に見舞われる事態となった。 突然の暗闇は人をパニックに陥らせる。その手前で大きな地震を経験していたのであればなおさらだ。さらに、地震だけでなく、台風、集中豪雨など、様々な災害で停電は起こりえる。

【参考】https://dime.jp/genre/1095636/

東日本大震災から10年、日本人の「減災」意識はどう変化した?

東日本大震災から、間もなく10年が経過しようとしている。この10年あまりの期間において、日本人の間で、災害時に被害を最小限に留める備え・取り組みを指す「減災」への意識は、どの程度根付いたのだろうか? ウェザーニューズではこのほど、震災から10年を前に、2012年から2020年にかけてのべ10万人に行った「減災調査」のデータを公開した。詳細は以下の通り。

【参考】https://dime.jp/genre/1091737/

住宅の耐震意識と地震への備えが優れている耐震県ランキング、1位は愛知県、最下位は?

もしも今、大地震が発生して避難所に駆け込んだとしたら、「密」は避けられない……そこで注目されるのが、自宅で避難生活を送る「在宅避難」だ。感染症を防げ、プライバシーも保護できる反面、電気、水道、ガスが止まった状態での生活となるため、相応の備えが必要となる。 そんな「在宅避難」の必要性を問う設問を含む、「住宅の耐震意識や地震への備え」に関する意識調査がこのほど、株式会社エヌ・シー・エヌにより、全国47都道府県2,444名を対象に実施されたので、その結果を紹介していきたい。

【参考】https://dime.jp/genre/981569/

構成/DIME編集部

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