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救命ツール、バッテリー、救命ボート、覚えておきたい防災の知恵

2021.09.05

@DIME記事の中から防災アイテムを厳選して紹介。

防災用品も作っていた!?シューズメーカーのアキレスが開発する高速救助ボート「ARD730」に乗ってみた

アキレスといえば、小学生に人気のシューズ「瞬足」などをリリースするメーカー。素材の開発力やプラスチック加工技術を生かして、実はゴムボートなど防災用ギアなどの開発にも力を入れている。今回、テスト乗船できたのは高速救助ボート「ARD730」。船体は樹脂製で成形された船底の周りをゴム製のエアチューブで覆った形状を採用。波の立つ荒天の中でも高速航行をするため、船底をV字の形状にしつつ安定感をもたせるために周囲をチューブで覆っているという。

【参考】https://dime.jp/genre/1192648/

停電しても安心!大容量ポータブル電源とソーラーパネルの最強ペア、オウルテック「OWL-LPBL172801」の実力検証

PCとモバイル機器と電化製品に囲まれて生活していると、心配になるのが停電。大容量ポータブル電源があれば、DCだけでなくAC電源の家電も使えるという。今回は500W超のリチウムイオン電池の危険性も配慮して、信頼性第一の日本メーカー、オウルテックの「OWL-LPBL172801」を徹底検証した。

【参考】https://dime.jp/genre/1167091/

窓を割り、シートベルトを切断!災害発生時の車内から脱出できるカードサイズの救命ツール「レスキューカード」

日本は世界的に見て、降水量の多い国である。従って、水害も多発する。 徳川家康が存命だった頃の江戸幕府は、全国各地の河川改修を大名たちに実施させた。毛細血管のように分岐する支流を一本化し、以前よりも洪水の発生しにくい六十余州を見事に築いたのだ。 が、日本から水害がなくなったわけではない。今でも自動車が洪水に飲み込まれ、乗っていた人が亡くなる……といった被害が起き得る。 だからこそ、水没間近の車内から脱出する方法を、今のうちに思案しておかなければならない。

【参考】https://dime.jp/genre/1107080/

構成/DIME編集部

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