小学館IDをお持ちの方はこちらから
ログイン
初めてご利用の方
小学館IDにご登録いただくと限定イベントへの参加や読者プレゼントにお申し込み頂くことができます。また、定期にメールマガジンでお気に入りジャンルの最新情報をお届け致します。
新規登録
人気のタグ
おすすめのサイト
企業ニュース

NISAとの違い、非課税になる条件、おすすめの投資信託、始める前におさえておきたい「つみたてNISA」の基礎知識

2021.08.21

@DIMEからつみたてNISAに関する基礎知識を紹介します。

選び方のポイントを解説!「つみたてNISA」対象の投資信託おすすめ3選

若年層を中心に人気を博しているつみたてNISA、投資対象は限られているものの迷ってしまうという人におすすめの投資信託を紹介したい。つみたてNISA対象の投資信託は、金融庁が指定する「長期運用に適した」「低コスト」の投資信託だ。そして、そのほとんどがインデックス投信と呼ばれるものだ。

【参考】https://dime.jp/genre/1185991/

金融機関は変更できる?非課税期間が終了後はどうなる?つみたてNISAに関する疑問Q&A

若年層を中心に老後の資産形成のための投資として人気のつみたてNISAの疑問について答えたい。つみたてNISAは、投資信託に投資するための証券口座とは別につくる口座のことで、そのつみたてNISA口座から指定の投資信託に積立により投資すると、その投資信託から得られる分配金や売却益が非課税になる。

【参考】https://dime.jp/genre/1170353/

「つみたてNISA」と「NISA」の違い、理解していますか?

2018年に始まった「つみたてNISA」は、20~30代の若い世代を中心に人気となっており、2020年末の口座開設数は302万口座となり、1年間で1.6倍になりました。それに対して(一般)NISAは1年間の増加率は4%と伸びが鈍化しています。資産形成として最適なつみたてNISAですが、(一般)NISA口座との違いを理解の上、開設しましょう。

【参考】https://dime.jp/genre/1098850/

構成/DIME編集部

小学館ID登録&@DIMEログインでルンバi3+&Amazonギフト券が当たる

@DIMEのSNSアカウントをフォローしよう!

DIME最新号

最新号
2021年9月16日(木) 発売

DIME最新号の特別付録は「モバイルPCスタンドMAX」! 特集は「通勤自転車ベストバイ」、「Chromebook vs Surface」

人気のタグ

おすすめのサイト

ページトップへ

ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 10401024号)です。詳しくは[ABJマーク]または[電子出版制作・流通協議会]で検索してください。