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「SLAM DUNK」の新作アニメ映画の公開が2022年秋に決定

2021.08.16

映画「SLAM DUNK」(タイトル未定)

公開が待ち望まれているアニメ映画『SLAM DUNK』(タイトル未定)がティザームービーを公開。その映像内で、映画『SLAM DUNK』(タイトル未定)が2022年秋に公開することとスタッフ情報を発表した。

また、このティザームービーの公開をするやいなや、SNS上では「うおおお!スラダン!夢じゃなかったんだね!続きが観れるんだね!」、「令和で新しいスラダンに会えるなんて生きててよかった」、「この作品がオレらを何度も蘇らせる」「映画に関わっている方々も湘北も一緒に円陣組んでるみたい!ワクワクする~!来年秋楽しみ!!」など作品への期待の声はもちろん、「先週人生で初めて読んだスラムダンクが映画化されるだと!」や「世代じゃないけど全巻買って読んだ。漫画でものすごい鳥肌立つのに映画になったら鳥になるかもしれん」など幅広い世代から大きな反響を呼んでいる。

その声は日本のみならず世界中のファンに広がり、「長い間待っていました!」(タイ語)、「楽しみすぎる!」(中国語)、「私の人生において、この瞬間が幸せの絶頂と言えるでしょう!」(スペイン語訳)、「これは伝説になります」(英語訳)など世界が熱狂するニュースとなった。

公開されたティザームービーはYouTube急上昇ランク1位を記録し、2日間の再生回数は120万回を突破。Twitterでは、412万回再生、9.4万RT 18.4万いいねを突破(8月16日11時時点)し、1996年の連載終了から25年を経った今でも圧倒的な人気の高さをうかがわせた。

さらに本日、湘北メンバー5人が円陣を組むティザービジュアルも解禁。今までにない“新しいアニメーション映画”を制作しているということで、引き続き注目だ。

【ティザームービー】

https://youtu.be/RGEdQv95PgY

■『SLAM DUNK』とは

週刊少年ジャンプ(集英社)1990年42号から1996年27号まで連載された、井上雄彦氏による少年漫画。高校バスケを題材に選手たちの人間的成長を描き、国内におけるシリーズ累計発行部数は1億2000万部以上。手に汗握る試合の描写やバスケットボールに青春を懸ける登場人物たちが中高生の共感を呼び、圧倒的な支持を受ける。

その影響からバスケを始める少年少女が続出し、テレビアニメ(1993年10月~1996年3月)やゲームなども製作された。2006年、若いバスケットボール選手を支援するための「スラムダンク奨学金」が設立される。2018年、全カバーイラスト描き下ろし、物語の節目ごとに巻を区切り直した新装再編版(全20巻)刊行。2020年には、イラスト集『PLUS / SLAM DUNK ILLUSTRATIONS 2』刊行。連載開始から30周年を迎えた。

■公式HP
https://slamdunk-movie.jp/

© I.T.PLANNING,INC.
© 2022 SLAM DUNK Film Partners

構成/DIME編集部

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発売後、すぐに完売して話題になった2021年4月号の特別付録「LEDリングライト30」の豪華進化版。 リング径は約16cmから約20.3cmへと大きくなり、72灯のLEDが最大1800ルーメンの明るさで発光します。さらに、今回は、スマートフォンホルダーを備えており、ビデオ会議やライブ配信で大活躍! スイッチを切り替えると3色×10段階の調光が可能で、撮影用の補助ライトとしても十分使えます。

【参考】https://dime.jp/genre/1178278/

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