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親世代と子世代の意識の違い、理想と現実のギャップ、コロナ禍で浮き彫りになるお墓の問題

2021.08.11

悩みを抱えている人も多いお墓の問題を@DIMEの記事からピックアップしてみました。

お墓の問題

コロナ禍で変化?親世代と子世代のお墓に対する考え方の違い

誰もがいつかはお墓に入る。その「いつか」は、数十年先かも知れないし、明日かもしれない。いずれにせよ、必ず最期は入るはずの場所なのに、親と子の間では意外とお墓について、しっかり腰を据えて話し合わなかったりするものだ。 近年、「子や孫に将来の墓守の負担をかけたくない」と考える親世代が増え、墓じまいや墓離れが注目されている。一方で「将来、自身が入るお墓がなくなってしまった」「故人を供養する対象がない」といった、子世代が親の死後に課題や問題に直面するケースもある、

【参考】https://dime.jp/genre/1118127/

世代間で大きなギャップ、親世代と子世代のお墓に対する意識の差

エイチームの「お墓に関する調査」により、親世代と子世代の納骨先・方法に対する意識の違いが浮き彫りになった。 まず親世代に「自分が亡くなった後、自分の遺骨をどのようにしてほしいですか。」という質問をしたところ、「散骨」と回答した人が26.4%と最も多い回答となった。2番目に多い回答が「納骨堂」の22.9%となり、「従来の墓石のお墓」は14.3%と意外にも少ない結果となった。

【参考】https://dime.jp/genre/1019672/

家族や先祖のお墓の悩みランキング、3位墓じまいの手間がかかる、2位継承者がいない、1位は?

現代は、15世帯に1世帯が手元にお骨があり、お骨を持つ世帯の約1割が「お墓がまだない」といわれている。また少子高齢化の到来で、今後は「アクセスが良い」「管理が楽」「子供に負担がかからない」ことが重視され、お墓の形態や供養のスタイルも多様化が進むと予想されている。 そこでヤシロは、関西における中高年層(40歳〜79歳)約25,000人に対し「お墓に関する意識」を調査し、結果をまとめた。お墓に関するさまざまな理想と現実のギャップが浮き彫りになったので紹介しよう。

【参考】https://dime.jp/genre/791444/

構成/DIME編集部

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