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タイで人気のChild Centric教育、イスラエルの社会制度「キブツ」、躍進する中国の自動車メーカー、世界へとつながるビジネスのヒント

2021.07.14

コロナ禍でなかなか海外に行けない今、@DIME記事の中から世界を知るヒントを厳選して紹介。

タイの富裕層に人気の〝Child Centric〟教育、その気になる中身

先般、オーガニックをキーワードに”新しいタイの姿”を取り上げた。 【参考】経済成長著しい微笑みの国・タイで広がるオーガニックブームと日本産野菜の商機 今回は”新しいタイの姿”の第2弾、教育編である。 タイは、日本同様、中学生までのいわゆる義務教育がある。 しかし、発展著しい首都バンコク、ここには壮絶な”教育戦争”が繰り広げられているのである。

【参考】https://dime.jp/genre/1049115/

ニューノーマルを先取り!?旧くて新しいイスラエルの「キブツ」とは?

ITベンチャーをはじめ、いま、世界がその先端技術に注目する国、イスラエル。 ここに、「キブツ」と言われる社会システムがあることはご存知だろうか? 分かりやすく言えば、”集団農場”である。 かつてのソ連に存在した「コルホーズ」のようなもので、ここで集団経営による農業が営まれ、利益などもキブツの組合員・住人に等しく配分される形だ。 手前味噌になるが、筆者の手掛ける美容オイルブランド「精油とわたし」でもイスラエル産の上質なホホバオイルを使用している。これも、とあるキブツによる生産品である。

【参考】https://dime.jp/genre/1049106/

Kembo、SAIC、FAW、南米チリで存在感が増す中国の自動車メーカー勢

Kembo、SAIC、FAW これらの名前を聞いてすぐ何の商品のことか分かるあなた、相当の中国通です。(笑) 実はこれ、全て中国の自動車のブランド。 そして、いま、これらのチャイナブランドが地球の裏側・南米チリの自動車業界を席巻しているという事実をご存知だろうか。

【参考】https://dime.jp/genre/1049122/

環境保全と産業発展を両立することの難しさをオーストラリアのウニを例に考えてみた

前回トピックとして取り上げたSDGsの取り組み。 今回は別の例でもう少し考察をしてみたい。 舞台は海の世界、水産業である。 お寿司などで皆さんも口にされ、大好きであろうウニ。 筆者も南米チリやカナダ、韓国などから輸入している。 でも、ウニのせいで他の産物が育たないということをご存じだろうか。 言い方は悪いが、海底ではウニは”害虫”とも言える。

【参考】https://dime.jp/genre/1030604/

構成/DIME編集部

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