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「IEO」「STO」って何?覚えておきたい暗号資産の基礎知識

2021.07.08

@DIME記事の中から暗号資産に関するニュース記事4本を厳選して紹介。

コインチェックが国内で初めて実施するという「IEO」って何?

2021年5月31日に暗号資産取引所コインチェックが、国内では初となるIEO(Initial Exchange Offering)の実施を発表(プレスリリース)した。 IEOとはそもそも何か。ICOやSTOと何が違うのか。詐欺被害にあう可能性はあるのか。キーワードとともに解説しよう。

【参考】https://dime.jp/genre/1156874/

SBI証券、SMBC日興証券も取り扱い開始、証券会社が注目する「STO」とは?

デジタル・トランスフォーメーションが進む社会で、新しい金融機能として注目されている「ブロックチェーン」関連の取り組み。その一角にある「セキュリティ・トークン・オファリング」という仕組みを聞いたことがあるだろうか。 STOと略せる仕組みで、企業などがブロックチェーンを使って株式を発行し、資金を調達する仕組みである。

【参考】https://dime.jp/genre/1153990/

暗号資産を活用した〝サステイナブルな金融インフラ〟とは?Ripple社が目指すブロックチェーンのカタチ

手数料が高く時間もかかる送金取引の効率化には、銀行業務のデジタル化だけでは物足りない。国内外の金融機関は、送金取引ネットワークを抜本的に見直した次世代金融システムを求めている。候補としてブロックチェーンを使った送金システムに注目が集まっている。 リップル社は「RippleNet」という国際送金ネットワークを構築し、主に海外送金を行うシステムとして実用化。導入した金融機関からの評判は上々で、2021年はさらなる利用者増を期待している。

【参考】https://dime.jp/genre/1098544/

デジタルデータと経済活動をつなぐキーテクノロジー「ブロックチェーン」の2021年に注目すべき3つの動き

コロナ禍を機に一気に進めざるを得なくなったデジタルトランスフォーメーション。その中でブロックチェーンは再評価され、それを使ったITソリューションが続々と社会に送り出されている。2020年にも様々なニュースが世間を賑わせたが、@DIME読者の皆さんは、どんなブロックチェーンニュースに興味を惹かれただろうか。事例と共に話題となったニュースを紹介しよう。

【参考】https://dime.jp/genre/1052733/

構成/DIME編集部

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