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三菱UFJとマネーフォワードの合弁会社、ヤマダ電機の銀行設立、楽天と日本郵政の提携、経済ニュースの裏読み解説

2021.07.07

経済ニュース裏読み解説に関連する記事を@DIME記事の中から4本、厳選して紹介します。

経済ニュース裏読み解説・part1

三菱UFJ銀行がマネーフォワードと合弁会社を設立した理由

2021年6月8日に三菱UFJ銀行が、マネーフォワードグループと中小企業向けのオンラインファクタリング事業開始に向けて、合弁会社を設立する契約を締結した。(プレスリリース) 2022年春の事業会社に向けて、2021年夏頃に合弁会社を設立するという。 そもそもオンラインファクタリングとは何か?融資との違いは何か?なぜ三菱UFJ銀行が参入を決めたのだろうか。 金融機関視点で2つのメリットがある一方、金融庁が警鐘を鳴らすほどの課題もある。順に解説しよう。

【参考】https://dime.jp/genre/1165243/

なぜ家電量販店が銀行を作るのか?ヤマダHDがスマホ専業銀行「ヤマダNEOBANK」を開業

国内最大手の家電量販店ヤマダ電機の親会社ヤマダホールディングス(以下、ヤマダHD)が、スマホ専業銀行「ヤマダNEOBANK」を2021年7月1日に開始する。 2021年6月21日に住信SBIネット銀行と連名で発表した(プレスリリース)。 ヤマダHDがグループ全体で持つ6000万人の顧客をターゲットに銀行サービスを展開するのが狙いのようだが、なぜ、今、参入するのか。また、どのようなサービス展開を目指しているのか。プレスリリースや決算説明資料を基に読み解いてみよう。

【参考】https://dime.jp/genre/1166265/

口座開設から預金までスマホで完結!デジタルネイティブ向けの新しい銀行「みんなの銀行」

デジタルネィティブ世代を対象にした新しい銀行「みんなの銀行」が2021年5月28日に営業開始した。総称して「デジタルバンク」とも呼ばれ、口座開設から預金取引まですべてがスマートフォンで完結して利用できるのが特徴。 次世代を担う銀行となるのだろうか。またサービスの特徴とは何か。分析してみた。

【参考】https://dime.jp/genre/1155378/

楽天と日本郵政の資本業務提携報道で見落とされている重要な視点

3月12日に資本・業務提携を発表した日本郵政グループと楽天グループ(プレスリリース)。互いの強みであるリアルとバーチャルを融合して、戦略的にビジネスを進めるのが主な狙い。背景には、日本郵政が持つ豊富なインフラ資源を活用し、巨大IT企業Amazonを打ち負かしたい思いがあるようだ。

【参考】https://dime.jp/genre/1102272/

構成/DIME編集部

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