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ヴェゼル、ゴルフ、UX300e、電動化に向かって加速する人気モデルの実力

2021.07.06

@DIMEから自動車レビュー4本を厳選して紹介。

ガソリン車より120万円高くても選ぶ価値あり!レクサスのフル電動SUV「UX300e」の使い勝手を検証

二酸化炭素の軽減、脱炭素化などの観点から、電気や水素を使用するクルマに注目が集まっている。これまではガソリン消費量の少ないハイブリッド車が省エネ、クリーンエンジンの代表だったが、ここ数年でプラグインハイブリッド(PHEV)や、100%電気で駆動する電気自動車(EV)が各社から発売されるようになった。レクサスブランド初のEVはコンパクトSUVの『UXシリーズ』から登場。昨年10月に発売したが限定の135台は即完売。2021年に入って正式に販売を開始した。100%電気で駆動するEVは54.4kWhのバッテリーを搭載し、航続距離は367km(WLTCモード)。

【参考】https://dime.jp/genre/1156627/

デザインも中身も劇変!販売好調のホンダ「ヴェゼル e:HEV Z」は買いか?

事前受注からわずか2カ月で約3万台の受注となり、スタート絶好調なのが、新型ホンダ.ヴェゼル。1.5Lエンジン+2モーターのe:HEVモデルをメインに据え(1.5Lのガソリン車も用意)、水平基調のスタイリングで欧州プレミアムSUVに迫る存在感、上質さを演出。特にリアルタイムAWDモデルはプロペラシャフトを介した本格的な4WD性能を備え、それでいて、ホンダ独創のセンタータンクレイアウトによって、後席のフロアはほぼフラット。デザイン、パッケージ、そして新世代コネクテッド技術を搭載した車載通信モジュール「Honda CONNECT」を通じた「Honda Total Care プレミアム」を提供するなど、進化は著しい。

【参考】https://dime.jp/genre/1157127/

どこまで進化した?デジタルコクピット、先進運転支援システムを搭載した新型「ゴルフeTSI Active」試乗レポート

 

いよいよ8代目となるVWゴルフの新型が上陸。発売が開始された。実は、我が愛車として、1985年からゴルフ2に乗り、そして現在もゴルフ7を愛用している筆者としては、ゴルフ8の登場は次期愛車候補としても、大いに気になっていたところなのである。ここで試乗したのは、現時点でハッチバックモデルとして、先代の4気筒1.2LターボのTSIコンフォートラインに代わる eTSI Active Basic、Active、先代の4気筒1.4LターボのTSIハイライン、R-Lineに代わるTSI Style、eTSI R-Lineと揃う4モデルのラインナップの中で、事実上のベースグレードと言っていい、ゴルフとして初の48VマイルドハイブリッドをパワーユニットとするeTSI Activeである。

【参考】https://dime.jp/genre/1167060/

構成/DIME編集部

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