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ワーケーションを導入して成功する会社と失敗する会社の違い

2021.06.29

@DIMEからワーケーションの心得を厳選して紹介。

ワーケーションの心得

職種による公平性の担保も必要?ワーケーションを導入する利点と課題

「ワーケーション」は社員だけでなく、企業にとっても多くのメリットがある。とはいえ、月刊総務の「ワーケーションに関する調査」では、8割以上がまだワーケーションの導入を検討したことがないことが判明している。調査の結果を見てみよう。

【参考】https://dime.jp/genre/1156285/

満足度は?経験者1000人に聞いた「ワーケーション」の効果

旅と仕事を両立させるアクティビティとして数年前から注目されていたワーケーションだが、コロナ禍を契機に今まで以上に関心が集まっている。 クロス・マーケティングと山梨大学生命環境学部地域社会システム学科の田中敦教授・西久保浩二教授の研究グループは、共同で全国47都道府県に在住する男女20~64歳の就業者(指定職業・職種を除く、76,834人)に対し「ワーケーション」「テレワーク」それぞれの実施状況を聴取。そのうち、「直近1年間にワーケーションを実施した」1,000人を対象に「ワーケーションに関する調査(2021年3月)」を実施した。

【参考】https://dime.jp/genre/1143076/

仕事効率がアップ!ワーケーションに最適なホテル選びのコツ

「ユインチホテル南城」

テレワークでの勤務が増えている中で注目されているのが「ワーケーション」だ。「ワーク(仕事)+バケーション(旅行)」からきている造語で、旅行に出かけながらも平日は旅先で仕事をするというものだ。しかし、ワーケーションを効率よくできるホテルをどのように選べばいいのかという問題がある。そこで、実際に様々な場所でワーケーションをしている筆者が実際に利用した中で、ベストなホテルを選ぶうえでの注意点をまとめた。

【参考】https://dime.jp/genre/1121282/

「ワーケーション」は仕事のパフォーマンス向上やストレス低下はどのくらい影響を与えるか?

近年の働き方改革の推進により働き方は多様化し、自宅やコワーキングスペース等オフィス以外の環境で働くスタイルは定着しつつある。 そのような中でコロナ禍を経験し、多くの企業において在宅を中心としたリモートワークが急激に普及し、終息後も在宅勤務にシフトすることを表明する企業も出てきている。

【参考】https://dime.jp/genre/1022366/

働く場所を変えながら暮らしをアップデート!得する「ワーケーション」最新トピックス6選 

6月16日発売のDIMEでは「理想のワーケーション」を大特集! 仕事の内容や気分に合わせて、時間と場所を自由に選択できる働き方=アクティビティー・ベースド・ワーキング(ABW)は、一部の先進的な企業では導入されていた。が、コロナ禍を機に一般企業も”働く場所”がハイブリッド化、多様化し始めてきている。過渡期の今、すでに実践している人の声を聞き、理想の働く場所とは何なのかを探った。

【参考】https://dime.jp/genre/1155461/

DIME最新号では「ワーケーション」を大特集!特別付録は超便利な「スマホシアタースタンド」

雑誌「DIME」8月号では「理想のワーケーション」と題し、コワーキングスペースからサブスクホテル、2拠点生活、移住など、最新の〝働く場所改革〟を大特集。実践するビジネスパーソンに密着し、それぞれの魅力やメリット、デメリットを徹底紹介。また、特別付録に、スマホの動画を3倍に拡大表示して視聴できる「スマホシアタースタンド」がもれなく付いてきます。お早めにお買い求めください!

【参考】https://dime.jp/genre/1158160/

構成/DIME編集部

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