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ロールス・ロイス「レイス ブラックバッジ」「ドーン」、メルセデス・ベンツ「Sクラス」、超高級セダンの中身を動画でチェック

2021.06.08

【〈動画付き〉超高級セダン】関連記事を@DIME記事の中から3本を厳選して紹介。

【動画付き】乗れば乗るほど若返る!?最もパワフルでダイナミックなロールス・ロイス「レイス ブラックバッジ」

現在のロールス・ロイスは、1998年にBMWグループの傘下に入った。それ以前の歴史は1904年に第1号車が世界デビューして以来、〝世界で最高のクルマ〟という信念が貫かれたクルマづくりを実践してきたことが挙げられる。途中、1931年にベントレーを買収するなどの動きもあったが、ベントレーは1998年にVWグループに入った。

【参考】https://dime.jp/genre/1090042/

【動画付き】世界で最もハイエンドなオープン4シーター、ロールス・ロイス「ドーン」の意外な素顔

スーパーリッチ市場の特徴のひとつにクーペベースの4人乗りのオープンカーを用意していることが挙げられる。その4人乗りも後席のスペースがきちんと確保されていることが条件だ。現在、これを満たしているのは、ロールス・ロイスだけ。ベントレーも「コンチネンタルGT」でコンバーチブルをラインアップに加えているが、フル4シーターにはちょっと後席が狭い。マセラティ、ランボ、メルセデス・マイバッハも、キャデラック、リンカーンも4シーターのオープンモデルは生産していない。

【参考】https://dime.jp/genre/1075323/

【動画付き】メルセデス・ベンツの最新フラッグシップセダン「Sクラス」の完成度

メルセデス・ベンツのフラッグシップモデルといえば「Sクラス」だ。2013年に先代が発売されてから、約8年間で累計販売台数は50万台を記録。「世界で最も選ばれているラグジュアリーセダン」の1台となった。その「Sクラス」が2021年1月にフルモデルチェンジをはたし、日本に上陸した。メルセデス・ベンツといえば「私たちは自動車を発明した責任があります」と言い切るほど、クルマ造りには絶対的な自信をもつメーカーだ。その会社が造るフラッグシップカーがどのような進化を遂げたのか、クルマ好きの方なら興味は尽きないはずだ。

【参考】https://dime.jp/genre/1135380/

構成/DIME編集部

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