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持ち運びやすくてソロキャンプにも便利な焚き火台4選

2021.06.07

@DIME記事の中から焚き火台に関する記事4本を厳選して紹介。

アルミ素材で軽くて持ち運びやすいファイアーサイドアウトドアの大型焚き火台「ポップアップピット」

米・アリゾナ州で2016年に設立された新興メーカーの焚き火台。62cm四方と大きいが、火床がメッシュで、フレームがアルミなので見た目とは裏腹に軽い。脚はポップアップ式なのでコンパクトにたためる。上部には別売りのグリルキットを置けるので、料理もばっちり。キャンプが盛り上がること間違いなし!

【参考】https://dime.jp/genre/1070642/

焚き火台に付いた鹿角に鍋を吊るせる!トリパスプロダクツの薪台付き焚き火台「GURU GURU FIRE」

トリパスプロダクツは、北海道石狩市の金属加工メーカーが2019年に立ち上げたアウトドアブランド。鉄製のテーブルやギアスタンド、鉄板などを販売していて、なかでもおすすめなのがこの焚き火台。縦に薪をくべていくので、炎が美しく燃え上がる。鹿の角のような支柱には鍋ややかんを吊り下げることができ、機能的にもすぐれている。サイズはソロからファミリー用まで3つ展開。

【参考】https://dime.jp/genre/1027604/

五徳付きでコンパクトに持ち運べる!ムース ルームワークスの五角形焚き火台

その名のとおり、日本古来の照明器具「灯篭」を思い出させる形である。このサイズの焚き火台にしては深型で、側面には五角形の飾り窓がたくさん開いている。そこから、ゆらめく炎を眺められるという趣向である。

【参考】https://dime.jp/genre/994399/

チタン製で重さはわずか298g!ソロにも便利な、極薄にたたんで持ち運べるベルモントの「焚き火台TABI」

チタンやステンレスのクックウェアで定評のある「ベルモント」(新潟県三条市)の商品。2枚の薄いチタンのシートをつなげて、3つの細いステンレスの脚で固定する。重さはわずか298g。その名のとおり、旅(『TABI』)やロングハイク、渓流釣り、サイクリングなどにベストなコンパクトさだ。

【参考】https://dime.jp/genre/955858/

構成/DIME編集部

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