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走りも安定感も十分!使い勝手のいい125ccの個性派バイク5選

2021.06.06

@DIME記事の中から125ccバイクに関する記事5本を厳選して紹介。

125ccバイク

人気の原付二種クラスに登場したアプリリアの本格派オフローダー「RX 125」「SX 125」

アプリリアから原付二種クラスでありながら、本格的な装備やボディサイズ、そしてその走りがクラスを超えた存在感を放つオフロードモデル『RX 125』と、そのモタードバージョンである『SX 125』の2021年モデルが登場。

【参考】https://dime.jp/genre/1114509/

軽量モデルだからこその軽快感が堪能できるKTMの125ccモデル「125 DUKE」

走らせていて、無条件に楽しいと思える。シンプルに気分が乗ってくる。難しい考えや面倒なアレコレが頭の中からどんどん消えて行って、ただただシールドの中で「楽しいよな〜バイクって。アハハ」と笑っていられる。……いや実際にひとりでウヒウヒ笑っていたらかなり危険な香りだが、それぐらい底抜けに面白くなってしまう。KTM 125 DUKEは確実にそういうバイクだ。

【参考】https://dime.jp/genre/741912/

50ccから125ccに成長し奇跡の復活を遂げたホンダの人気レジャーバイク「モンキー125」

遊園地の乗り物からスタートし、気軽に楽しめる49ccエンジンで人気を呼んだモンキーの歴史は、2017年にいったん幕を閉じた。だが翌2018年、125ccクラスに「成長」して奇跡の復活を遂げ、ファンを喜ばせた。124ccエンジンを搭載し、前後ホイールを12インチとしながらも、丸みを帯びた独特なフォルムはモンキーそのもの。サスペンションやブレーキシステムは現代的な装備をおごっており、小気味よい走りは50ccクラスの時代から、大いなる進歩を果たした。

【参考】https://dime.jp/genre/958998/

Zの名前に相応しいアグレッシブなデザインとカラーが魅力的なカワサキの125ccマシン「Z125 PRO」

スーパーネイキッドZシリーズの中で最も軽量コンパクトな「Z125 PRO」に新色が追加された。スーパーネイキッドZシリーズの中で最も軽くコンパクトな車体を持つZ125 PRO。倒立フォークやオフセットレイダウンリヤサスペンション、そして前後のペタルブレーキディスクなどパフォーマンスを重視した本格装備に加え、高回転域までスムーズに吹け上がる空冷4ストローク単気筒エンジンは機敏な走りと優れた燃費性能を実現。

【参考】https://dime.jp/genre/1071908/

125ccでも妥協なしの走りを堪能できるスズキのハイパフォーマンススポーツモデル「GSX-R125」

スズキがハイパフォーマンススポーツモデルに冠するGSX-Rの名を、125ccクラスにも適用。小排気量ながら走りの性能に妥協しない姿勢を示している。水冷DOHC4バルブ単気筒エンジンはボア62mm×ストローク41.2mmのオーバースクエアデザインを採用。力強い加速フィールと低燃費を両立している。リヤサスペンションは高い路面追従性を発揮するリンク式モノショック。アグレッシブなデザインのボディワークは空力特性にも配慮している。

【参考】https://dime.jp/genre/958969/

構成/DIME編集部

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