人気のタグ
おすすめのサイト
企業ニュース

超リアル!バンダイのいきもの大図鑑シリーズに「いもむし」と「ヒョウモントカゲモドキ」が登場

2021.06.01

超リアル!「いきもの大図鑑シリーズ」の最新弾『いもむし』/『ヒョウモントカゲモドキ』

バンダイの『いきもの大図鑑シリーズ』は2018年8月に発売した「だんごむし」を皮切りに、「かめ」や「アルマジロトカゲ」などの爬虫類から、「すずめばち」「くわがた」「かまきり」などの昆虫まで色々な生きものの体の仕組みを忠実に再現し、その生態を理解することができるエデュケーショナルフィギュアシリーズだ。

今回、新弾として『いきもの大図鑑 いもむし』が登場。また、「いきもの大図鑑シリーズ」を進化(アドバンス)させたハイグレードモデルの第2弾として『いきもの大図鑑アドバンス ヒョウモントカゲモドキ』も紹介したい。

『いきもの大図鑑 いもむし』

身近な自然で見ることができる種類が50種以上存在する「イモムシ」。同商品はその中から特に親しみのある「アゲハチョウ」の幼虫を徹底的に研究し、全長約120mm、実物の250%の大きさでリアルに再現したカプセル自販機専用商品だ。

外敵に襲われた際に強烈なにおいを発する‘臭角’の出し入れや6本の脚など、全身の14箇所が可動。付属のカプセルディスプレイベースを使用することで、通常時と威嚇時の2つのモードでディスプレイが可能。

<ラインナップ>

商品詳細

『いきもの大図鑑アドバンス ヒョウモントカゲモドキ』(1回1,000円・税10%込、全4種)

は男女ともに人気の爬虫類「ヒョウモントカゲモドキ」を本物の動きに基づいて新しい構造を開発し、全長約170㎜のサイズでリアルに再現した。サイズ感や彩色だけでなく、ヒョウモントカゲモドキの滑らかな動きも再現するためにひとつひとつの可動箇所が大きく動く構造を徹底的に研究し、内部の可動軸と外部を完全に切り離し、内部の可動軸にかぶせるというこれまでにない二重構造を採用。

原型監修にはリアルさを残しつつどこか愛嬌のある造形を得意とする動物造形作家 真工房を迎え、彩色監修はビバリウムガイド編集長の富永明氏が実施。造形と彩色にもこだわり抜いた逸品となっている。

ラインナップはヒョウモントカゲモドキの品種のタンジェリン、ブリザード、ハイイエロー、ラプターの全4種。ラプターはガシャポンオンラインのみで手に入る専用個体。手に取った方に衝撃を与える圧巻のクオリティを堪能してみては。

<ラインナップ>

■商品詳細

構成/ino.

プラモデルやフィギュアの撮影に使える雑誌DIMEの神付録「LEDライティングボード」

毎号、斬新な付録が同梱される雑誌「DIME」の7月号の付録が話題を集めている。今回、同梱されるのは、14灯のLEDライトを内蔵したライティングボード。明るさは2800ルーメンでとても明るく、本体は薄くて軽いので、場所を選ばず使えるのがポイントだ。イラストのトレースや習字、宛名書きなど、いわゆる簡易トレース台として使えるので、趣味や仕事、さらには子どもの学習用に使えるというスグレモノ。透かしたい原稿を置いた後、その上にトレーシングペーバーなどの用紙をセットすれば、トレースできる!好きな絵やイラストのお手本を敷くことで、絵を描く練習に使える。ペン習字の練習にもピッタリ。子どもの漢字の練習にも使える。直線を引いた用紙を封筒に入れたまま載せれば、宛名や名前を真っ直ぐ書きやすくなる。さらに、撮影用機材として、補助ライトとして使ったり、フィギュアやプラモデル、さらにはジュエリー、宝飾品など小物撮影用の台座として活用することもできる。

【詳細】https://dime.jp/genre/1142934/

新型コロナウイルス対策、在宅ライフを改善するヒントはこちら

@DIMEのSNSアカウントをフォローしよう!

DIME最新号

最新号
2021年6月16日(水) 発売

DIME最新号の特別付録は「スマホシアタースタンド」! 特集は「理想のワーケーション」、「eスポーツギア」

人気のタグ

おすすめのサイト

ページトップへ

ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 10401024号)です。詳しくは[ABJマーク]または[電子出版制作・流通協議会]で検索してください。