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完全ワイヤレスデビューならコレ!手頃な価格で音質と高度なノイズキャンセリングを実現した「HUAWEI FreeBuds 4i」【PR】

2021.04.20PR

サブスクリプションミュージック、ポッドキャスト、音声SNSなど、耳で聴くコンテンツが急激に盛り上がりを見せている。バズるきっかけとなったのが、アクティブノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホンのヒットだ。今では音楽のリスニングや通話にとどまらず、テレワークによるオンライン会議などでも、完全ワイヤレスイヤホン活躍している。

右肩上がりの市場で、早くから数々の秀作をリリースしてきたファーウェイが、これまでのテクノロジーをベースとしながら、性能、機能とも飛躍的に進化を遂げた「HUAWEI FreeBuds 4i」を発表した。高度なノイズキャンセリング技術、音質、通話品質、装着感、バッテリー性能などが強化され、コストパフォーマンスにも優れている。

最新モデルの「HUAWEI FreeBuds 4i」を、イヤホンのヘビーユーザーである、DIME編集部のイシザキが試用。性能や機能面、使い勝手などをじっくりとチェックした。

連続再生時間はイヤホン単体で10時間!

通勤中の音楽、スマホ通話の他、業務に集中するために使うこともあり、イシザキの1日のイヤホン使用時間はトータルで4時間を超える。

「ここ1年は、オンラインによるビデオ会議、プレゼン、取材が増え、装着時間が5時間を超える日も少なくありません。充電ケースで充電できるとはいえ、その充電中に使いたいこともあるので、単体での連続再生時間が長いモデルが理想ですね」(イシザキ)

「HUAWEI FreeBuds 4i」の連続再生時間はイヤホン単体で10時間*1と長く、アクティブノイズキャンセリングをオンにしても約7.5時間駆動するため、かりに使用時間が6時間を超えてもまだまだ使える。充電ケースの併用で約22時間*1使用できるので、充電環境のない場所にいても、バッテリー不足に困ることはない。

もし充電を忘れてしまっても、わずか10分間の急速充電で約4時間※、音楽を再生できる。

「出勤間際に充電を忘れたことに気づいても、朝食や身支度を整える間に充電ができるので安心ですね」

今回の試用中に、イシザキが充電切れに泣かされたことは1度もなかった。

※:ケースに80%以上のバッテリーが残っている場合。また再生時間はANCをOFF、音量を50%に設定し、AACモードを有効にした場合。ファーウェイラボのテスト結果に基づきます。

コンパクトなのに驚くほどの高音質な秘密

通勤中の電車内では、ほぼ音楽を聴いているというイシザキ。

「HUAWEI FreeBuds 4i」は、音質にこだわりが強いユーザーに向けて、オーディオとしての性能にも力を入れている。

コンパクトな筐体には、10mmの大型ダイナミックドライバーユニットには、高分子ポリマーダイヤフラム(振動板)を搭載。解像感の高いピュアな中高音と、パワフルでレスポンスのいい低音をリアルに再現。さらに、リアのキャビティ(ハウジング)を、周囲の部品から分離し独立させることで、音の歪みの原因となる振動を抑える。

ファーウェイ独自の「HUAWEI Audio Lab」チューニングによって、高域、中低域、重低音の3周波数のバランスがしっかり整い、ボーカルはより鮮明に描きだされ、楽器のもつ繊細で豊かな音色までも届けられる。混雑した通勤電車内でも、一人、音楽の世界に没入できる。

「音の分離感が心地よく、音楽にひきこまれます。完全ワイヤレスイヤホンでありながら、サウンドに臨場感があり、演奏者の存在をより近く感じられました」(イシザキ)

外音取り込みもできるANCの意外な効果を発見

マイクが周囲のノイズを検出すると、ノイズ防止波を送って低減する、アクティブノイズキャンセリング(ANC)機能も、「HUAWEI FreeBuds 4i」の大きなポイントだ。

日常生活の中でANCが頻繁に使用される、ショッピングモールや、地下、駅構内などに最適化され、特定の方向に電波を発射する「ビームフォーミング」に対応した2つのマイクが、指向性のある音声だけをキャッチし、騒音やノイズを効率的に分離。人込みや雑踏の中でも、ノイズに悩まされることなく、リスニングや通話ができる。

騒がしい場所にいても、特定の声をイヤホンに転送して増幅することのできる「音声取り込み機能」を用いれば、相手の声だけをハッキリ聞き取ることが可能だ。

「ラッシュ時のターミナルや、混雑する街中でも、双方向でクリアな会話ができました。意外だったのはオンライン会議で起こるハウリングや、急な音声の遮断がなくなったこと。これまで通信が原因だと思っていましたが、イヤホンでこんなに通話環境が変わるのは新しい発見でした」(イシザキ)

指先でタッチするだけで本体をフルにコントロール

イヤホン本体にスリットダクトがあるデュアル風ノイズ低減構造により、空気摩擦で起こる風切り音も抑え込むため、ウォーキングやランニング時も快適だ。

機能面ではイヤホンを外さずに周囲の音が聞け、会話もできる外部音取り込みモードが便利。ユーザビリティも高く、本体にタッチセンサーを搭載し、指先を触れるだけで音楽、通話、ANCなどをフルコントロールできる。スマホアプリ「HUAWEI AIライフ」からも、ノイズコントロールなどが行える。

「駅や空港でアナウンスを聞く際は、今までイヤホンをいちいち外していましたが、イヤホンを長押しするだけで、まわりの音をすぐに聞き取ることができるので安心です。装着のストレスがなくなりました」(イシザキ)

耳で聴く情報時代を先取ったパートナー

数日間、「HUAWEI FreeBuds 4i」を着用した感想として、イシザキは、イヤホンとしての高いクオリティに加え、デザインや耳にしっくり収まる装着感のよさも評価した。形状を決める上で、ファーウェイは、1万人以上の耳の形をサンプリング。人間工学に基づいた曲線デザインと、3サイズ用意されたソフトなシリコンイヤーチップにより、耳とのフィット感を高め、オン・オフのさまざまな場面で、安定感があり快適なつけ心地を実現している。

「在宅太りが気になって、週末にランニングを始めたのですが、ランニング中も心地よく耳に収まり落下したことは一度もありませんでした。気密性に優れているためリスニング中の音漏れもなく、周囲を気にせずに音楽を満喫しました」(イシザキ)

音の情報がますます重要視される今。先を見据えたテクノロジーを凝縮した「HUAWEI FreeBuds 4i」は、ビジネスパーソンのパートナーとなる完全ワイヤレスイヤホンである。

【製品情報】
HUAWEI FreeBuds 4i
実勢価格9680円(税込)

<SPEC>
●タイプ:カナル型●通信規格:Bluetooth 5.2●再生周波数帯域:20Hz-20,000Hz●A2DPコーデック:AAC、SBC●連続再生時間:イヤホン本体約10時間(ANC OFF)/約7.5時間(ANC ON)*1、充電ケース使用約22時間(ANC OFF) / 約16.5時間(ANC ON)*1●充電時間: イヤホン単体:約1時間*2充電ケース:約90分*2●質量:イヤホン単体約5.5g*3、充電ケース約36.5g*3●付属品:充電ケース、イヤーピース×3セット(L,M,S)、USB Type-C充電ケーブル

商品詳細はコチラ

*1データは、イヤホン本体をAACで音量を50%に設定し、ノイズキャンセリングOFF時のファーウェイラボのテスト結果に基づきます。*3製品サイズ、製品重量、関連仕様は理論値です。実際の寸法は製品ごとで異なる場合があります。

取材・文/安藤政弘 撮影/ANZ

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