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初心者からプロのベーシストまであらゆる空間とシーンにフィットするAmpegのベースアンプ「Rocket Bass」

2021.04.12

Ampegブランドの伝統あるサウンドを継承したベースアンプ『Rocket Bass』

ヤマハミュージックジャパンはベースアンプブランドAmpeg(アンペグ)の新製品として、『Rocket Bass(ロケット ベース)』を発売した。Ampegブランドの伝統あるサウンド、外観を継承し、高い機能性を兼ね備えた新シリーズだ。

練習に最適な30Wの『RB-108』からステージでのライブパフォーマンスに最適な500Wの『RB-210』までの計5品番をラインアップし、その卓越したパフォーマンス性と、ビンテージスタイルの60年代風デザイン、充実の入出力端子は、初心者からプロのベーシストまで幅広いプレーヤーのあらゆる空間・シーンにフィットする。

新開発の「Super Grit Technology(SGT)オーバードライブ・サーキット」や伝統的な3バンドイコライザー(EQ)が唯一無二のAmpegサウンドを生み出す。

クリアーでパワフル、唯一無二のAmpegトーン

伝統的な「3バンドEQ」に加え、新開発の「Super Grit Technology(スーパー・グリット・テクノロジー、SGT)オーバードライブ・サーキット」がロック史にその名を刻むベースアンプ「SVT」シリーズ特有の歪みを再現し、唯一無二のクリアーでパワフルなAmpegトーンを生み出す。

さらに上位モデル『RB-210』『RB-115』『RB-112』には「ウルトラ・ハイ/ウルトラ・ロースイッチ」を搭載し、高周波域または低周波域の増幅による多彩な音作りを可能としている。

本体上部に設置されたコントロール部は操作性に優れ、60年代風のビンテージ感あふれる筐体とも絶妙に調和する。

幅広い用途に対応する充実した入出力端子

オーディオプレーヤーやヘッドフォンと接続できる端子を備え、お気に入りの曲に合わせての演奏や、周りを気にすることなくいつでもどこでも好きな時に練習することが可能。また『RB-110』以上のモデルにはPA機器や録音機器へダイレクトに接続できる「XLRダイレクト・アウト端子」を搭載している。

シーンに合わせて選べる豊富なラインアップ

自宅での練習に最適な30Wの『RB-108』から、10インチスピーカーを2つ搭載し、ステージでのライブパフォーマンスに最適な500Wの『RB-210』まで、5つのモデルをフルラインアップとして取り揃えた。

Ampegベースアンプ『RB-210』とヤマハエレキベース「BB734A」

構成/ino.

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