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新生活、ステージアップを迎えた自分には〝たっぷり果実で、ほんのりよえる〟『贅沢搾り』を!【PR】

2021.04.08PR

【Sponsored:アサヒビール】

4月になって新年度がスタート。「後輩が増えた」、「昇進した」、「広い部屋に引っ越した」など、ライフステージをステップアップした人も多いことだろう。そうした「新しいライフステージを迎えた自分にぴったり!」と、DIME若手編集スタッフたちをざわつかせているのが、『アサヒ贅沢搾り』だ。

〝たっぷり果実で、ほんのりよえる〟この「贅沢チューハイ」が、なぜ今、支持されているのか!? DIME編集部歴10年を越えるベテラン編集者で、酒リテラシーの高いイシザキを中心に、中堅のチバ、DIME編集部歴2年目という若手のヒロ、チューハイ好きライターのコニシの精鋭4人が集結し、リニューアルした『アサヒ贅沢搾り グレープフルーツ』(以下、『贅沢搾り』)を試飲。その魅力の秘密について語り合った!

左から、ヒロ、コニシ、イシザキ、チバ。

DIME編集部メンバーが思う、『贅沢搾り』の魅力!

イシザキ「今年3月にリニューアルした『贅沢搾り』。3月の出荷実績は前年比135.7%と非常に好調なんだとか。まずは、新しいライフステージを迎えるタイミングなどで気づいた『贅沢搾り』の魅力を教えてもらえるかな」

私が思う『贅沢搾り』の魅力

ヒロ「数年前まで学生で、その頃はチューハイを飲んでいましたが、チューハイ=ジュースのように甘いお酒というイメージでしたね。贅沢搾りは、果実の濃い味わいでちょっと大人な飲みが楽しめるのが魅力です」

学生時代に飲んでいた〝ジュースのように甘いチューハイ〟から卒業。
果実の濃い味わいを楽しみながら、ほろよえるのがいい

コニシ「私はビールがあまり飲めないんです。食事と一緒にどんなお酒を飲むかという時に、カクテルやジュースのようなチューハイだと甘すぎる。だから、レモンサワーやハイボールにしているんですが、ちょっとアルコールがきついなぁ、と思うこともあって、迷うんです。そんな時、贅沢搾りはアルコール分4%でちょうどいい。本物の果実のような味わいも気に入りました」

アルコールがきつくなく、4%でちょうどよくほろよえる

チバ「ウチは、妻がお酒はレストランやバーで飲みたいというので、以前は家飲みをしなかったんです。コロナ禍でおうち時間が増え、家飲みを始めたんですが、平日は翌日の仕事のことも考えて、あまり酔っぱらうわけにもいかないから、もっぱら低アルコールのチューハイ。贅沢搾りは、ちょっと贅沢な気分が味わえるので、一人というより夫婦で一緒に楽しみたい感じ」

夫婦で一緒に、日常のちょっと贅沢な気分を味わえるのがいい!

イシザキ「なるほど。最近のチューハイトレンドは、アルコール分が8%や9%のストロング系と、ジュースのように甘くて、アルコール分3%程度の低アルコールという2極化が進んでいる。だけど、家飲みではストロング系はよい過ぎる、また、みんなの発言にもあるように、ジュースのように甘い味では食事に合わない、アルコール分3%では物足りない、という意見もあるよね。そんな時に、〝果実の濃い味わい〟と〝アルコール分4%でほろよえる〟贅沢搾りは、唯一の存在かもしれないね。ところで、在宅時間が増え、家飲みも増えて、食の傾向ってどうなっているのかな?」

〝ちょっとした贅沢感〟がキーワード

コニシ「〝ちょっとした贅沢感〟がトレンドになっていますよね。普段よりちょっといい食材をお取り寄せして、ちょっと豪華な料理を作って味わったり、そこまで本格的でなくてもちょっと高いお菓子をご褒美おやつにしたり」

チバ「ちょっと上質で贅沢なものを、自分だけでなく大切な人と分かち合いたい、という感覚ですね」

ヒロ「確かにそうですね。そういった傾向の中、僕たちが注目したのが、果実感たっぷりの『贅沢搾り』なんですよ」

チバ「果汁感たっぷりのちょっと贅沢な大人のチューハイ。グレープフルーツは果汁41%!そして、アルコール分が4%でちょうどよくよえる、新たなチューハイカテゴリーの登場ですね」

イシザキ「果実感たっぷりの贅沢な味わいにもかかわらず、従来どおりの家計に優しい価格もうれしいよね。そういった意味でも、市場を牽引しているのが納得できる」

コニシ「果実感あふれるパッケージも目を引くから、ついつい手が伸びます!」

ヒロ「品質感があって、男女問わず手に取れる。意識せずに買っちゃいます」

全員「これは今後もヒットしそうですね!」

「たっぷり果実で、ほんのりよえる。」を試飲で実感!

4人の編集部員には、座談会の前にそれぞれ、家飲みという形で試飲をしてもらった。感想はいかに!?

【CASE1】 編集・イシザキ 「日常の、妻との大切なひと時に」

イシザキ「僕はすでに、在宅勤務の際は仕事の終わり=『贅沢搾り』を開けて飲むことで、仕事からリラックスタイムへの切り替えをしています。濃いグレープフルーツの味わいでリラックスしながら、ほんのりとよえる。ちょっとした贅沢感を味わいながら、ほどよくよえて翌日にも残らないのがいい」

イシザキ「早速、妻にもすすめたところ、一緒に愛飲(笑)! 週末はおいしいおつまみを作ってゆっくり楽しんでいます」  

【CASE2】編集・ヒロ 「オンラインレッスン後のご褒美に」

ヒロ「『贅沢搾り』は、缶を開けた瞬間のグレープフルーツの香りがとにかくいい! ほどよい炭酸感も気に入りました。果汁がたっぷりで、濃い液色も楽しみたいのでグラスに注いでゆっくりと味わいたい! 甘ったるくないから、ちょっと大人な気分が味わえます」

ヒロ「味の完成度が高いから、飲むのが楽しみになります。冷蔵庫に数本冷やしておいて、オンラインレッスンの後に飲めば、ご褒美になってとてもいいです!」

【CASE3】 ライター・コニシ 「オンラインの女子飲み会でも注目されそう」

コニシ「甘すぎず、本物のグレープフルーツのような味わい。ほんのりと苦みもあいまって、とても飲みやすいし食事にも合いそう! それに、果汁41%ってすごくないですか!?」

コニシ「早速、オンライン飲み会に持ち込み! 友人たちに紹介したら、パッケージも品質感があって、ちょっと贅沢な感じがするチューハイだと、話題になってます!」

【CASE4】 編集・チバ 「ほっとひと息つく、ひとりの時間に」

チバ「ひと口飲んだ瞬間に『甘ったるいかな?』という先入観が吹き飛ばされ、チューハイの概念が変わりましたね! わざとらしい甘みや、お酒としての違和感がまるでない! まるで本物の果実のような濃い味わいで、いわば大人の〝贅沢チューハイ〟」

チバ「うちは子供を寝かしつけた20時からの2時間が、妻と二人、自分たちのための大切な時間。せっかくだからおいしい『贅沢搾り』を味わいながらちょっと贅沢な時間を過ごしたい」

新生活のステージアップに向け、各自がチャレンジ宣言!

『贅沢搾り』は、本物の果実のような濃い味わいを楽しみながら、ほろよえる「贅沢チューハイ」。少し大人な気分や、日常のちょっとした贅沢感が味わえるのが魅力。新生活のステージアップを迎えたタイミングにこそ選んで欲しいチューハイだ。

そこで最後に、新年度スタート、ステージアップのために、参加者がどんなことにチャレンジしてみたいか、それと合わせて『贅沢搾り』をどう楽しみたいかを語ってもらいました!

ヒロ「オンライン飲み会を充実させるべく(笑)、料理の腕を磨きたい。〝映える〟料理ができたら、それと一緒に友人たちに『贅沢搾り』をすすめます。ちょうどよくほろよえるし、本物の果実のような濃い味わいだから、「これいいな!」って、きっと盛り上がるはず! お前も大人になったんだなって褒めてもらえそう」

チバ「リモートワークも続くだろうし、自宅を模様替えしたい。ちょっといい家具を奮発したりして、仕事終わりには、やっぱりちょっとした贅沢感が味わえる『贅沢搾り』でしょ!」

コニシ「英語のオンラインレッスンに挑戦したい! レッスン終わりに、『贅沢搾り』で一息ついたら最高。日常のご褒美です!」 

イシザキ「新年度になり後輩も増えて、気が引き締まります。ホントはみんなと乾杯したいけど、まずはウェビナーで新人に仕事を教え、その後には、『贅沢搾り』で妻と乾杯!」

新生活やステップアップを機に、『贅沢搾り』を楽しんでみては!

『アサヒ贅沢搾り』
(左から)グレープフルーツ、桃、キウイ、レモン、ぶどう。内容量=各350ml・500ml。オープン価格
グレープフルーツ果実1/2個分、果汁41%を使用した「グレープフルーツ」など、通年フレーバーは5種類のラインアップ。熟した果実を食べた時のような、より豊潤な味わいにリニューアル。

商品に関する問い合わせ先/アサヒビールお客様相談室 0120・011・121

取材・文/国府未羽 撮影/タナカヨシトモ フードスタイリング/坂本祥子

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