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買うならどっち?クラウドファンディングで見つけた凄いプロジェクター対決

2021.05.05

プロジェクター

開発資金を募ってこれまでにない画期的な発想をカタチにする、クラウドファンディングは今や〝ヒットの登竜門〟。目標額達成済みの家電の中から発想に優れたモノを国内外のプラットフォームからピックアップ。対決形式で紹介する。

プロジェクター

サラウンドスピーカーを搭載した自動焦点モデル

『WooBloo SMASH』

INDIEGOGO

『WooBloo SMASH』参考価格:約4万8000円

最大120インチのフルHD、300ANSIルーメンの輝度で投影可能。小型でありながら大迫力のサウンドシステムを搭載。アレクサによる音声操作も可能に。

[ ココがスゴ技!]スマートスピーカーにもなる

『WooBloo SMASH』

デュアルスピーカー+パッシブラジエーターコンボを搭載。最大約30時間駆動する。

スマホ接続不要で使える自立型ARモデル

『VALNIQ | Beam』

GREEN FUNDING『VALNIQ | Beam』参考価格:約9万1000円

重量950gのB5サイズで、最大300インチの投影を実現。クラス最高の輝度800ANSIルーメンを誇り、4K動画もサポートする。コスパの良さも魅力。

[ ココがスゴ技!]映像に直接書き込み・保存可能

『VALNIQ | Beam』

専用ペンを使えば、投影した映像に文字や図形を直接書き加えることができる。

【スペック対決】300インチ画面と高輝度の『Beam』が上位。

【連続使用時間】『Beam』は電源式。『SMASH』は充電式で最大30時間。

【画面サイズ】『Beam』は画面が大きく4K動画にも対応する。

【新発想度】投射画面に直接文字や絵を書ける『Beam』の機能は実用的。ビジネスシーンでも活用するのであれば『Beam』のお得感は高い。

取材・文/安藤政弘

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