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アプリでコーヒー豆を本格焙煎、豆でも粉でも入れられる全自動ほか、コーヒーメーカーまとめ

2021.04.02

【コーヒーメーカー】関連記事を@DIME記事の中から4本を厳選して紹介。

コーヒーメーカー

本当においしく淹れられる?アプリでコーヒー豆を本格焙煎できるSANDBOXのコーヒーロースター「SMART ROASTER」

2021年もマスクが手放せない今日この頃ではありますが、そうなると、ストレスがドンドン溜まってしまい、いずれ辛抱たまらんになるのは社会の必然かつ偶然です。 多くの人が心の令和、もとい平成、もとい平穏を保つために、コーヒーを飲むかと思われます。

【参考】https://dime.jp/genre/1096328/

浅煎り、中煎り、深煎りから熱やファンの設定まで!アプリで自由に自家焙煎を楽しめるSandbox Smartのスマートコーヒー焙煎機

Makuakeに登場した「Sandbox Smart Roaster」はコーヒー愛好家の技術者たちが結集して開発した、スマホのアプリ操作で浅煎りから深煎り、さらにはオリジナルの焙煎度まで実現する電動スマート珈琲焙煎機だ。 スマホでセミオートで浅煎り・中煎り・深煎りが可能なほか、熱やファンの設定も細かく調整できるため、初心者から熟練者まで焙煎を楽しむことができる。

【参考】https://dime.jp/genre/1093645/

豆でも粉でも淹れられる!メッシュフィルターを採用したヒロ・コーポレーションの全自動コーヒーメーカー「CM-503Z」

ヒロ・コーポレーションは、全自動コーヒーメーカー「CM-503Z」を発売した。価格は7800円。 「CM-503Z」は、挽きたてのコーヒーを簡単につくることができる全自動コーヒーメーカー。豆と水をセットすれば、後はボタンひとつで本格的なコーヒーを味わうことができるのだ。

【参考】https://dime.jp/genre/1090875/

挽きたて淹れたての本格レギュラーコーヒーを自宅で楽しめるデロンギの全自動コーヒーマシン「マグニフィカS スマート」

ここ数年でサードウェーブコーヒー文化が定着したことにより、豆の産地から焙煎、粒度、淹れ方にこだわるなど、コーヒーに対するニーズがますます多様化している。今回デロンギから3月4日に発売される「マグニフィカS スマート」は、シルバーを基調としたスタイリッシュでモダンなデザインが特徴だ。

【参考】https://dime.jp/genre/1090265/

構成/DIME編集部

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