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5000円台から買える激安スマートウォッチはどこまで使えるか?

2021.03.11

@DIME記事の中からコスパの良いスマートウォッチに関する4本を厳選して紹介。

血中酸素濃度も計測できる!1万円ちょっとで買えるXiaomiの高性能スマートウォッチ「Mi Watch」

Xiaomiは、スマートウォッチの新製品として、「Mi Watch」と「Mi Watch Lite」を2月以降に発売する。「Mi Watch」は、1.39インチAMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。心拍数や血中酸素濃度、睡眠サイクル、ストレスレベル、エネルギーレベルなどを計測でき、健康的な生活をサポート。また、117種類のエクササイズから選択し、運動トラッキングすることが可能だ。

【参考】https://dime.jp/genre/1083236/

6000円で買える!手首の温度、心拍数、睡眠時間を測定できるスマートウォッチ「Peacock」

新型コロナウイルスの流行が影響し、飲食店や各種施設などに入る際に検温をする場面が増えてきた。外出先でも体温の変化には常に注意が必要になる。 今回紹介するスマートウォッチ『Peacock』は皮膚温度センサー搭載スマートウォッチだ。本体裏側に設置された温度センサーによって手首の温度を24時間モニタリング。価格は税抜5,980円。

【参考】https://dime.jp/genre/1077061/

5000円で買えるコスパ最強のスマートウォッチといえばコレ!抜群のフィット感と最大20日間駆動するXiaomi「Miスマートバンド5」

スマートフォンから空気清浄機に至るまで、様々な製品を開発しているXiaomiから、最新スマートバンドである「Miスマートバンド5」が2021年1月8日発売されました。 スマートウォッチといえば数万円はしてしまうイメージの人も多いでしょう。しかし、Miスマートバンド5は、4490円(税込)で購入可能な、かなりコスパの高い製品になっています。

【参考】https://dime.jp/genre/1060472/

コスパ最強スマートウォッチ対決!Xiaomi「Miスマートバンド5」vs OPPO「OPPO Watch」買うならどっち?

スマートフォンのようにディスプレイを搭載した腕時計である“スマートウォッチ”。最もメジャーなのはAppleが発売しているApple Watchでしょうが、近年は各スマートフォンメーカーも開発・販売を始めています。 防水・防塵性能やおサイフケータイ機能を搭載し、低めの価格設定で高機能のスマートフォンを販売しているOPPOは、初のスマートウォッチとなるOPPO Watchを販売中。 また、こちらもお手頃価格で高性能なスマートフォンを展開しているXiaomiも、最新スマートバンドとなるMi スマートバンド 5を2021年1月8日発売しました。 そこで、スマートフォンメーカーが新発売した2つのスマートウォッチをそれぞれ使用し、2つの製品の違いや特徴について紹介していきたいと思います。

【参考】https://dime.jp/genre/1060459/

構成/DIME編集部

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