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Amazon Alexaにも対応!Apple CarPlay、Android Autoに対応したアルバインの11型大画面カーナビ「2021 ビッグX」

2021.03.08

2010年に 市販カーナビの常識を覆す 8型大画面 カーナビとして登場した 「ビッグ X」 は、 その後の10年で最大11型の大画面まで進化。大画面を美しく装着する取付け キットや、快適に音楽が楽しめるサウンドチューニング、接続するバックカメラのガイド線など、車種ごとに専用チューニングを施した設計がお客様から高い評価を獲得してきた。

今回登場した「2021ビッグ X」は、新たに Apple CarPlayⓇ、 Android AutoTMに対応。普段から使用している音楽サービスやハンズフリー通話、メッセージなどの機能を利用できる。

また、Amazon Alexaを搭載しているため、こうした機能に加えてカーナビを通じた音声認識によるニュースの聞き取り、天気の確認など対話形式による情報取得が可能だ。

走行中でも声で快適操作できる「ボイスタッチ」搭載

声でカーナビの主要機能を操作できる「 ボイスタッチ 」 を搭載。コンビニやガソリンスタンドなどの周辺施設を検索してルート設定までを声で行えるほか、音楽から映像へのオーディオソース変更、地図の拡大・縮小なども声で操作可能。主要な操作を走行中でも行うことができる。

フルデジタル・パワーアンプ搭載やハイレゾ対応などのハイクオリティ・サウンド

「2021ビッグ X」 はサウンドも高音質設計。フルデジタル・パワーアンプや低音ノイズを減らす高音質回路、高音質のオーディオパーツの採用により、ユニットとしての高音質設計を実施。さらにハイレゾ対応や前後席 4チャンネル独立のパラメトリック・イコライザーなど、ハイクオリティなサウンドを実現した。

後席モニターや車載用カメラ、ドライブレコーダーなど周辺機器も充実

「2021ビッグ X」 は、これまで同様にシステム連携が可能な周辺機器を用意している。

後席モニター「リアビジョン」は、最大 12.8型 の 大画面 や、 天井 /ヘッドレスト /アーム の 取付けタイプ を用意 。「 2021ビッグ X」 との組み合わせることで前席 /後席で別々の AVソースが楽しめるダブルゾーン機能に対応 するほか、プラズマクラスター※5 機能装備のモデルもラインアップ。

高解像度の車載用カメラ「ドライブセンサー」は、マルチビュー対応のバックビューカメラやフロントカメラが充実している。ナビゲーションに格納される車種専用データにより車種ごとのガイド線を表示するため、安心して駐車や停車を行うことができる。

ドライブレコーダーは、「 2021ビッグ X」 との連携で録画映像の確認や設定 が カーナビから操作可能(カーナビ連携モデル DVR-C320R/DVR-C370R)。安全・安心のドライブをサポートする。

構成/ino.

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