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編集部が選んだ今週の新製品ベスト10(2021.3.6)

2021.03.06

(2021.3.6) @DIMEに掲載された今週の新製品ニュースの中から、編集部がチョイスした記事を紹介します。読み逃した方も、これを読んで最新のギアトレンドがおさらいしよう!

編集部が選んだ今週の新製品ベスト10(2021.3.6)

VAIO「VAIO Z」

VAIOは、世界初、立体成型フルカーボンボディを実現した モバイルPCのグローバルフラッグシップモデル「VAIO Z」を北米・中国・アジア・日本にて同時発表した。今回VAIOは、世界で初めてカーボンファイバーを立体成型してPCのボディ全面で使用することに挑戦し、VAIOの長年のノウハウと国内の協力企業各社の技術の結集によりこれを実現。これにより並外れたスピード、スタミナ、強靭さを持ちながら、1kgを切る軽量ボディを実現するモバイルPC「VAIO Z」を生み出した。

【参考】14.0型で重さ1kg切りを実現!世界初の立体成型フルカーボンボディを採用したモバイルPC「VAIO Z」

エレコム「wanco」

エレコムは、犬型の200万画素Webカメラ「wanco」を発売した。想定価格は4,378円(税込)。 「wanco」は、犬をモチーフにしたデザインの200万画素Webカメラ。 「うしろ足クリップ」を採用し、ノートパソコンのディスプレイに取り付けたり、平面にお座りさせたりして設置することができる。前足と後足の間の空間は25mm、リードをイメージしたケーブルの長さは約1m。

【参考】テレワーク中も癒される!犬をモチーフにしたエレコムの200万画素Webカメラ「wanco」

モトローラ「moto e7」「moto e7 power」

モトローラ・モビリティ・ジャパンは、Androidスマートフォンのエントリークラス「moto eファミリー」より、「moto e7」と「moto e7 power」を発売した。 いずれも、SIMロックフリースマホで、国内はNTTドコモ、au、ソフトバンク各社の回線で使用可能。そのほか共通の仕様として、ディスプレイは6.5インチ、解像度1,600×700ドット、アスペクト比20:9のIPS液晶を採用し、プロセッサーはMediaTek Helio G25を搭載。また、4G+4GデュアルSIMデュアルVoLTEに対応する。

【参考】コスパ重視の人におすすめ!1万円台で買えるモトローラの6.5インチSIMフリースマホ「moto e7」「moto e7 power」

サンコー「家ナカ基地テント」

サンコーは、長方形型のプライベートテント「家ナカ基地テント」を発売した。価格は6,980円(税込)。 本製品は、組み立て式で手軽にプライベート空間が作れる長方形型のテント。 スチールポールとジョイントを差し込んでフレームを作り、生地(カバー)を上から被せれば完成する。完成後のサイズは高さ93×全長188×幅90cm。大人が寝ても余裕がある大きさだ。

【参考】まるで秘密基地!瞬時におひとりさまスペースを確保できるサンコーの「家ナカ基地テント」

日立「スマートストッカー R-KC11R」

日立グローバルライフソリューションズは、スマートフォンとつながり、食品のストック管理や購入をアプリでサポートする「スマートストッカー R-KC11R」を3月上旬に発売する。価格はオープン。公式オンラインストアでの販売価格は87,780円(税込)。

【参考】スマホと連携して食品のストック管理や購入をサポートする日立の「スマートストッカー R-KC11R」

富士通「LIFEBOOK AHシリーズ」

富士通クライアントコンピューティングは、富士通パソコンFMVより、15.6型ノートパソコン「LIFEBOOK(ライフブック) AHシリーズ」と13.3型2 in 1 コンバーチブルノートパソコン「LIFEBOOK UHシリーズ」の新商品2シリーズ5機種を2月26日より順次販売する。

【参考】Ryzen搭載モデルも登場!リビング利用におすすめの富士通FMV「LIFEBOOK AHシリーズ」

コクヨ「LEAN」

コクヨは、リビング空間に馴染むデスクシリーズ「LEAN(リーン)」を、公式ECサイト「KOKUYO Workstyle Shop」や大手通販サイトにて発売した。価格は、17,710円~28,270円(税込)。 「LEAN」はリビングに馴染むデザインと、ディテールにこだわったスタイリッシュなデザインを両立しながら、リーズナブルな価格帯を実現した4本脚のデスク。

【参考】リビングになじむデザインで価格も手頃なコクヨのテレワーク用4本脚デスクシリーズ「LEAN」

ヒロ・コーポレーション「CM-503Z」

ヒロ・コーポレーションは、全自動コーヒーメーカー「CM-503Z」を発売した。価格は7800円。 「CM-503Z」は、挽きたてのコーヒーを簡単につくることができる全自動コーヒーメーカー。豆と水をセットすれば、後はボタンひとつで本格的なコーヒーを味わうことができるのだ。

【参考】豆でも粉でも淹れられる!メッシュフィルターを採用したヒロ・コーポレーションの全自動コーヒーメーカー「CM-503Z」

Bose「Videobar VB1」

ボーズは、2~3人が集まるミーティングスペースから10人程度の中規模会議室まで対応するオールインワンUSB会議デバイス「Bose Videobar VB1」を発売した。推奨小売価格は138,000円(税別)。「Bose Videobar VB1」は、高さわずか50mmのボディに高性能なスピーカー、マイク、カメラを搭載したオールインワンUSB会議デバイス。

【参考】10人ぐらいの会議まで対応!スピーカー、マイク、カメラを搭載したBoseのオールインワンUSB会議デバイス「Videobar VB1」

TP-Link「Archer AX73」

無線LAN製品の開発、製造、販売で世界No.1シェアを誇るTP-Linkの日本支社である、ティーピーリンクジャパンは、IPv6 IPoE対応Wi-Fi 6ルーター「Archer AX73」を、3月10日に発売する。想定販売価格は13,600円(税抜)。 「Archer AX73」は、TP-Linkで初めてWi-Fi 6テクノロジーとIPv6 IPoEの両方に対応した高性能ルーター。 Wi-Fi 6テクノロジーによって最大4804Mbps (5GHz)の圧倒的なスピードを実現し、複数端末の同時接続時も安定した通信環境を提供する。

【参考】1万3000円台で手に入る!最大4804Mbpsの圧倒的なスピードを実現したTP-LinkのWi-Fi 6ルーター「Archer AX73」

文/DIME編集部

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