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牧場スタッフ、バラ農家、フィールドマン、それぞれの現場で活躍するはたらきガールたちの素顔

2021.03.06

@DIME記事の中からはたらきガールに関する記事3本を厳選して紹介。

【はたらきガール】バラ農家・田中綾華さん「海外進出を見据えて英語を勉強しています」

農薬不使用の食用バラを栽培し、レストラン向けに卸すほか、ジャムやお茶などに加工・販売。田中さんはバラ農家兼実業家として、埼玉県深谷市の農場と東京の本社を行き来する生活を送っている。 「起業して1年目は知識が追いつかず、3000本のバラを枯らしたことも。バラ栽培には愛情と面倒見の良さが不可欠です。保母さんに近い感覚かもしれませんね」

【参考】https://dime.jp/genre/1026387/

【はたらきガール】サッポロビール・牧本梨奈さん「一人前の女性フィールドマンを目指してます!」

フィールドマンとは、原料の育種、栽培、加工の専門家。牧本さんは大麦の品種改良に携わりながら、サッポロビール初の女性フィールドマンを目指して研修中。 「まずは味や収穫量などに優れた品種同士を交配します。秋に種をまき、春に収穫し、DNAマーカーなどを使って良い性質を持つ大麦だけを選抜します。育種は基本的に10年以上かかるんです」

【参考】https://dime.jp/genre/1007940/

【はたらきガール】牧場スタッフ・松本七海さん「愛情を持って牛に寄り添うことが何よりも大事なんです」

「小さい頃から生き物が大好き。動物に関わる仕事の中で、1次産業の畜産は社会に欠かせない存在だと思い、現職を志望しました」  牧場スタッフの朝は早い。毎朝4時半に起床し、6時から業務を開始。牛舎の掃除、エサの管理、搾乳や仔牛の哺乳などを行ない、夜の8時頃に終業する。産気づいた牛がいる時は、夜を徹してお産に立ち会うこともあるという。

【参考】https://dime.jp/genre/977302/

文/DIME編集部

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