人気のタグ
おすすめのサイト
企業ニュース

限られた敷地を最大限活用できる大和ハウスの都市型木造戸建住宅「Lifegenic W」

2021.03.01

限られた敷地を最大限に活用できる木造戸建住宅「Lifegenic W」

今、消費者の住宅購買意欲が増加しているものの、新型コロナウイルス感染症拡大防止のために、外出を避けて自宅で過ごす時間が増えている。

大和ハウス工業から発売された「ライフジェニックダブリュー」は、都市部をターゲットに、建物が近接する密集地や旗竿地にも対応できる敷地対応力に加え、近隣からの目線に配慮。光・風の採り方にも工夫を施し、快適な都市での暮らしを実現した木造戸建住宅商品だ。

限られた敷地を最大限に活用できる木造戸建住宅商品

「ライフジェニックダブリュー」は、都市部に多い狭小地にも柔軟に対応するため、間口のモジュールを4m55cmから45.5cm単位で広げることの出来るプランを用意。また、都市部での斜線規制に対応したプランや、屋上を利用できるプランも用意するなど、限られた敷地を最大限に活用できる木造戸建住宅商品だ。

また、邸別構造計算で裏付けられた耐震性に加え、断熱性の高い外壁や太陽光発電パネルを標準搭載することで、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)にも対応できる。

「外に閉じて内に開く」都市の住まい

「ライフジェニックダブリュー」は、建物が近接する密集地や旗竿地でもプライバシー確保を意識し、都市部向けのプランを多数用意した。近隣からの目線の配慮や、限られた敷地での光・風の採り方の工夫など、快適で豊かな暮らしを実現した「外に閉じて内に開く」都市の住まいを提案する。

プランは、室内への光の採り方が異なる「コの字型」、「Lの字型」、「スクエア型」の3タイプを用意。好みのプランをオンラインで選択できる。

「テレワーク提案」・「家事シェアハウス」を追加し、ニューノーマル時代に対応 


つながりワークピット・ コーナータイプ

(1)“家で働く”を支えるテレワークスタイル

“家で働く”を家族全員で支えるため、新たに提案を開始した「つながりワークピット・コーナータイプ」を「ライフジェニック」および「ライフジェニックダブリュー」でも選択できるようにした。

「つながりワークピット・コーナータイプ」は、家族とつながりながらテレワークができるよう、リビングやダイニングの横に設け、ほどよく仕切られた「おこもり空間」で、テレワーク以外にも家事や趣味のスペースとして利用できる空間だ。あわせて、仕事に集中できるように室内ドアを設けたプランも選択できる。

(2)“家事を家族ゴト”と考える「家事シェアハウス」


自分専用カタヅケロッカー

家族全員で家事をシェアできるよう、帰宅時に一人ひとりが「自分専用カタヅケロッカー」で、郵便物の仕分けや靴・カバンの収納をし、手洗い、着替えなどを経てリビングに入ることができる「家事シェア動線」を採用した。

「家事シェア動線」は、花粉やウイルスを家の中に持ち込みにくく、リビングに荷物や服が散らかる心配も少ないため、家事と衛生面に対する意識の負担を軽減する。

構成/ino.

新型コロナウイルス対策、在宅ライフを改善するヒントはこちら

@DIMEのSNSアカウントをフォローしよう!

DIME最新号

最新号
2021年4月15日(木) 発売

DIME最新号の特別付録は「スマホLIVEスタンド」! 特集は「投資の新常識」&「輸入食材スーパーの極上グルメ」

人気のタグ

おすすめのサイト

ページトップへ

ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 10401024号)です。詳しくは[ABJマーク]または[電子出版制作・流通協議会]で検索してください。