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ロック、スタンドオフ、スクラムハーフ、ラガーマンを彼氏にするならどのポジション?

2021.02.26

女性からも人気のラガーマンだが、ポジションによって性格も異なるというの本当なのか? @DIMEの記事の中から恋愛視点で各ポジションを読み解いた記事を記事をピックアップ!

ラガーマンの恋愛学〈ポジション別〉・part2

【ラガーマンの恋愛学】アツくて寂しがりやの大男が多い「ロック」

とにかくデカい。世界レベルの選手になると、同じ人類か?という疑問さえ沸いてくる。しかし、その見かけとは裏腹に、心は優しいのがロックたち。デカいので、いくらでも酒を飲むかと思えば、意外に女性に対してナイーブだったりする。その落差がたまらなく良いという女性もたくさん。そんなロック、日本代表でいえばトンプソン・ルーク、ヴィンピー・ファンデルヴァルト、ヘル ウヴェ、ジェームス・ムーアなどだ。

【参考】https://dime.jp/genre/1024748/

【ラガーマンの恋愛学】カリスマタイプの優等生が多い「スタンドオフ」

なぜ時に天は二物を与えるのだろうか?ラグビーの試合でハンサムなスタンドオフが華麗なプレーを披露すると、そう思う。パスして良し、蹴って良し、走って良し。おまけに顔も良し。それでいて性格も良いとなったら、チームの中でいじめに遭うのではないかと心配になってしまう。しかし、いじめに遭うどころか、チームをまとめ、試合をコントロールし、メンバーにもコーチにも慕われるというのが、このポジションだ。

【参考】https://dime.jp/genre/1024731/

【ラガーマンの恋愛学】計算高いけど裏表のない性格が多い「スクラムハーフ」

日本のラグビー界では、背が低い人でも活躍できるポジションとされるのが、スクラムハーフ。デカいフォワードが組むスクラムにボールを投入したり、出てきたボールをさばいたり。つねに密集のそばにいて、ボールをさばくのが役割。なので、低い姿勢が多くなり、走り回り、フォワードたちを叱咤激励指示して動かし、、、、と、とにかくちょこまか忙しい。走力はもちろん、試合の流れを的確に判断する資質も必要。日本代表でいうと田中史朗や流大が有名です。

【参考】https://dime.jp/genre/1024737/

【ラガーマンの恋愛学】ラグビー部と付き合うならフォワードか?バックスか?

ラグビーはいろいろな体型の人が混ざり合ってひとつのチームを構成するスポーツ。でも大きく分けるとフォワードとバックスにわけることができる。で、このふたつがかなり人種が違っていて面白い。私が今まで接して、観察してきたフォワードとバックスの違いを独断と偏見でご紹介。もちろん例外が多々ありますので、当てはまらない!違う!と怒らないで笑って許してくださいましー。

【参考】https://dime.jp/genre/1024795/

文/DIME編集部

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