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ゲーミングPCのノウハウを踏襲!テレワークもサクサクこなせるMSIの新型ビジネスノートPC『Summit E13 Flip Evo』【PR】

2021.04.09PR

ゲーミングPCのノウハウを踏襲!テレワークもサクサクこなせるMSIの新型ビジネスノートPC『Summit E13 Flip Evo』

在宅勤務の長期化や実施企業の拡大により、テレワークはニューノーマルな働き方として定着しつつあるが、他方では「職場のように、効率よく仕事がこなせない」という悩みも耳にする機会が増えた。

作業低下の問題がPCにあると感じているのであれば理由は明解。現在、自宅で使用しているPCがテレワークに必要なスペックを満たしていないからである。

より快適なテレワークのために買い替えを考えているのであれば、ゲーミングPCの分野で数々の傑作を生んできたMSIの最新ノートPC『Summit E13 Flip Evo』をおすすめしたい。

最近の巣ごもり需要でゲーミングPCが爆発的に売れているが、処理性能と描画性に優れ、eスポーツのプロゲーマーにも選ばれるMSIはその草分けとなるトップブランド。

『Summit E13 Flip Evo』は、ゲーミングPCのノウハウを受け継ぎながら、ハイエンドビジネスモデルに必要なすべての性能を1台に集約。「遅すぎる」「すぐに固まる」といったテレワークのイライラを一網打尽に解消してくれる。

第11世代のインテル® Core™ i7プロセッサーを搭載

高速処理の要点となるCPUには、最新の第11世代のインテル® Core™ i7プロセッサーを採用。第10世代に比べ処理能力が1.5倍に高速化され、デスクトップPCに劣らない、パワフルな処理性能を備え、大量のデータも劇的なスピードで処理してくれる。

グラフィックスには、テレワークやクリエイティブな作業の効率を高めるインテル® Iris® Xeグラフィックスを搭載。従来型より4.5倍も処理性能がアップし、画像・動画の編集作業はもちろん、ビデオ会議でのプレゼン資料作成といったグラフィカルな作業の効率性も飛躍的に向上している。

実際に仕事中に複数のソフトを立ち上げるマルチタスクを試してみたが、1年前のノートPCと比べてもその速度差は歴然。より古いPCを使っているのであれば、買い替えによって作業の大幅な時短化を図れるはずだ。

フリップ式を採用。スタイラスペンも付属

ディスプレイはタッチパネルに対応した、解像度1920×1200ドットのWUXGA 13.4インチ液晶。ユーザーに最適な視覚体験を提供するため設計された黄金比のアスペクト比16:10のGolden Ratioディスプレイは、従来の16:9ディスプレイよりも表示エリアが拡大されており、より多くの情報を一度に表示されるだけではなく、Web閲覧などでは縦スクロールの頻度が抑えられるため、生産性の向上につながる。

指や目にかかる負担を和らげ、数値以上の便利さも実感。フォントや映像も高精細で、ビジネス系からクリエイティブ系ソフトまで快適に使いこなせる。

多彩な活用を想定し本体はディスプレイが360度開閉するフリップタイプ。ディスプレイからキーボードまでを平面にできるフラット置きや、動画視聴に最適な「テント」、相手側に画面を向けられる「スタンド」、画面とキーボードが重なり合う「タブレット」など、使用シーンに応じて最適なスタイルにチェンジできる点も魅力だ。

メモ書きから描画まで、まるで紙に書くような書き心地のよさを実現する付属のアクティブスタイラス 「MSI Pen」も大きな特徴の一つ。様々なスタイルでの筆記やスケッチを可能にするため、最大166度の傾斜角でもペンを認識でき、弱い圧力にも繊細に反応し思い通りの描写ができる4096レベルの筆圧感知に対応。

手が画面に触れても感知しないパームリジェクション機能や、ペン先が液晶パネル面から浮いた状態でも、検索結果のリンク名をクリックする前にプレビューを読めるマイクロソフトの「ホバープレビュー機能」も搭載されている。

実際にアクティブスタイラス「MSI Pen」で文字やイラストを試してみたところ、使いなれたペンと比較しても書き味に違和感がなく、4096レベルの筆圧感知は、微弱な筆圧による線も見事に描き分けた。ペンの軸に平面を設けることで、指どまりがよく、テーブルに置いても転がる心配もなし。マグネットを内蔵し、使わない時はノートPC本体に固定できるので、外出先での紛失や置き忘れ防止に役立つ。

上品で美しいアルミ削り出しデザインを採用!

本体ボディは、黄金比を取り入れたデザインを採用。MSIロゴの配置場所も黄金比にならい、人間が最も美しいと感じる場所に配置されている。また、熟練職人の技術をコンピューター制御で再現する「CNCミルド加工」によってアルミを削り出し、見るからに上品で高級感のある仕上がりに。

カラーバリエーションは、インクブラックを基調にゴールドをアクセントにしたクールなデザインとピュアホワイトのクリーンで透明感のあるデザインの2種類。それぞれに2スペックが用意されている。

さらに、ハイエンドスペックを持ちながら、どこにでも気軽に持ち運べるスリムさと1.35Kgの軽量性を両立。モバイルによるハードワークを想定し、本体はアメリカ国防総省制定MIL規格(MIL-STD-810G)に準拠する厳格な耐久テストをクリアした、高い堅牢性も備えている。自宅以外の場所で、バリバリ仕事をこなせることも『Summit E13 Flip Evo』の凄いところだ。

AIが最適なバッテリー充電方法やシステムの最適化を実行!

こうしたモバイルでの機動性を重視し、残量を気にせずに使える最大18時間の長時間バッテリー駆動と高速充電を実現。20VのUSB PD(パワーデリバリー)ACアダプタがあれば1時間でフル充電時の70%までカバーでき、USB PD対応のモバイルバッテリーからも充電可能だ。スマホ並みのチャージ性能によって、充電切れでアタフタとあわてることも確実に減少する。

さらにバッテリー消費を最小限に保ちながら、スマートフォンと同じように、スリープ中のインターネット接続やソフトの稼働が保持され、会社や得意先からのメールもしっかりと受信。スリープ状態からの復帰も高速で、今までの無駄な時間もカットできる。

また、ユーザーの使用パターンを学習し、最適なバッテリーの充電方法やシステムの最適化を行なう「MSI AI ENGINE」を搭載。プリインストールされた「MSI AI ENGINE」にある「AI Charger」機能を使うと、AIが2週間ごとにユーザーに最適なバッテリー充電パターンを計算し提案をしてくれる。これによってバッテリーのさらなる長時間駆動が可能で、モバイル併用で使う場合は特に役に立つ機能といえるだろう。

加えて、システムの使用率やパフォーマンスの調整、ファン回転数の設定といったシステム全体の監視・設定を一括管理できる便利なソフト「MSI Center」もプリインストール。常に快適な状態をキープすることで、ストレスを感じさせない実践的な仕上がりを実現している。

テレワークが円滑に! 仕事で使える便利な機能が満載!

プランニングやプレゼン資料の作成、事務作業といった仕事だけがテレワークではない。在宅勤務がポピュラーになった今、PCにはリモートによるビデオ会議をスムーズに行なえる機能も求められるようになってきた。

自分だけでできる作業と違い、ビデオ会議にはタイムテーブルがあるためやり直しはきかない。会議中に画面が急に消えたり、音声が途絶え、青ざめたという経験をした人も多いのではないだろうか。『Summit E13 Flip Evo』をおすすめする理由として、ビデオ会議でピンチを招かない、充実のサポート機能もあげられる。

Webカメラのノイズを除去

本体にはユーザーの顔を鮮明に映し出す92万画素のマイク内蔵Webカメラ「MSI Noiseless Cam」を装備。ビデオ会議などで気になるWebカメラの不快な信号ノイズを除去できるので、安定感のあるクリアな映像で会議に参加できる。

サウンドノイズを除去

ビデオ会議の音声ノイズを除去する機能として、相手の声がクリアに届く『スピーカーノイズ除去』と、自分の声をクリアに相手に伝える『マイクノイズ除去』の2種類を兼ね備えた「Noise Cancellation」を用意。ビデオ会議中に気になる生活音や周囲の騒音の影響を抑え、耳障りの悪いハウリング、聞きづらいエコーといったノイズ問題を解決する。

ボイスチャットにも効果があるため、同僚との日々のやりとりや、取引先とのちょっとした会話などにも有効だ。

セキュリティ機能を強化

社外で仕事をするテレワークでは、ビジネスに対応した強固なセキュリティもPCに求められる重要なポイント。『Summit E13 Flip Evo』には、Microsoft AutoPilotやBIOSセキュリティメニューが取り込まれ、なりすましや不正コピーなどを防御するとともに、暗号化したメールの送受信を行なうセキュリティチップTPM 2.0も搭載される。

※TPM2.0はWIndows10 Proのみ使用可能

指紋認証リーダーや顔認証赤外線カメラを実装することで、社外でも安心してPCを使うことができる。

また重要な会議のハッキングを防ぐためセキュリティ機能も徹底的に強化。カメラ起動中はインジケーターが点滅して知らせ、瞬時のオン・オフ切り替えや、ワンスイッチ操作でカメラの有効/無効の切り替えにも対応。「カメラを切り忘れた」というよくあるアクシデントも防ぎ、プライバシーを含めた安全性が確保されることで、周囲に気が散らず、集中して会議に臨める。

最新無線LAN「Wi-Fi 6E」対応

無線LANは、複数で同時接続しても高速でつながり、遠くまで電波が届くWi-Fi 6に対応。現在主流の5GHz型よりも高速で安定したネットワーク接続を実現する6GHzの『Wi-Fi 6E』を標準で装備。2021年以降に発売開始予定の「Wi-Fi 6E対応無線LANルーター」にも対応している。

在宅勤務のビデオ会議では、家の構造や部屋の位置によって電波環境が変わったり、家族が一斉に接続すると電波渋滞を起こし通信速度が遅くなることが悩みの種となっているが、Wi-Fi 6の導入で、通信環境は劇的に向上していく。

iOSデバイスを使ってミラーリング

iPhoneやiPadと連携できる「Duet Display」機能に対応。手持ちのiOSデバイスをUSB接続してミラーリングモニターとして使ったり、外出先でプレゼンを行なう際にはサブディスプレイにもなるので便利だ。

テレワークでは、高い処理性能、使いやすさ、セキュリティといったハイエンドな機能を持ったノートPCが求められる。この条件を、標準以上のクォリティで満たしているのが『Summit E13 Flip Evo』だ。

パワーマシンでありながらもボディの耐久性やデザインにこだわり、滑らかなキータッチや、無駄のない操作性、アスペクト比16:10の見やすく実用的なディスプレイなど、細部に至るまで使いやすさが徹底されている。

映像と音声のノイズカット機能などビデオ会議での使用を意識している点もこれまでのビジネスモデルとは異なり、ユーザーがテレワークで感じた不満を丸ごと解消する1台といえるだろう。

またタブレットとしても使えるフリップ式スタイルと、ペンと変わらない書き味のアクティブスタイラス「MSI Pen」の採用で、オフィスワークのみならずクリエイティブな仕事まで活用の幅を広げている。テレワークが継続される中、長く使えるモデルとしてもベストな選択といえる。

商品概要

MSI『Summit E13 Flip Evo』MSIストア価格16万9800円~

最新のハイエンドCPUとグラフィックスを搭載。メモリー、ストレージ、拡張性の高いインターフェースともに「ビジネスノートPCのモンスター」にふさわしい余裕に満ちた完成度を誇る。万全のセキュリティ対策や高品位で快適なビデオ会議を実現するノイズカットなど、テレワークに最適化された機能も充実する。

カラーはピュアホワイトとインクブラックの2色を用意。それぞれ32GBメモリーと16GBメモリーの2型を展開する。

※ピュアホワイト16GBモデルは英語キーボードになります。

【SPEC】●ディスプレイ:13.4インチ(1920×1200)タッチディスプレイ●CPU:11世代インテル® Core™ i7プロセッサー●グラフィックス:Iris Xe グラフィック●メモリー:32GB(インクブラックは16GBタイプも用意)●ストレージ:1TB SSD(インクブラックは512GB)●インターフェース: Thunderbolt 4 Type-C×2(USB4,USB PD対応)、USB 3.2 Gen1 Type-A ×1、USB 3.2 Gen2 Type-C ×1、microSDカードスロット●無線LAN: Wi-Fi 6E/Bluetooth 5.2●質量:1.35kg

『Summit E13 Flip Evo』詳細URL:https://jpstore.msi.com/nb/summit202104_new

協力/エムエスアイコンピュータージャパン
https://jp.msi.com/

取材・文/安藤政弘 撮影/田口陽介

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